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<   2016年 11月 ( 23 )   > この月の画像一覧


自主憲法の確立は時代がその方向に持って行ってるんでしょうね?の巻

今日、朝から産経新聞を読んでてら、あの台湾の李登輝総統のインタビューが載って
ましたが、やはり今の親日的な雰囲気を確立した李登輝元総統らしくアメリカが今後
どうして行くべきかを語ってましたね


それと同時に、日本人も自分達がどうなって行くべきかも同時に語ってました。

そこで、先ずは今日の産経新聞の記事抜粋より。

台湾・李登輝元総統トランプ新政権で「日本の存在が必要とされる」産経新聞と会見

【台北=田中靖人】台湾の李登輝元総統(93)は産経新聞のインタビューに応じ、米大統領選で共和党のドナルド・トランプ氏が勝利したことについて「トランプ氏は孤立主義者だと聞くが、米国が孤立主義の路線を取ろうとするならば、かえって日本の存在が必要とされるだろう」と述べ、アジア太平洋地域で今後、日本が果たす役割が増すとの認識を示した
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 李氏は、「外交面では米国も日本がアジアで果たす役割に期待している。日本はそのことに気づくべきだ」と述べ、対外的な役割に対する日本の自己認識の低さに警鐘を鳴らした。また、トランプ氏の大統領就任で今後の米国の方針が不透明になるとした上で、「そうであれば、むしろ台湾と日本の連携がますます重要になると日台関係の強化を呼びかけた

 日本政府の集団的自衛権の行使容認や、それに関連する安全保障法制の整備を前向きに評価した上で、「トランプ氏が『米国第一主義』を掲げるのであれば、日本はこの機会を利用して、これまで米国に物おじしていた憲法改正を実現させるべきだと、日本国内の改憲の動きを後押しした

 一方、中台関係については「台湾は台湾、中国は中国だ。台湾は『中国の領土』ではない」との持論を改めて強調。台湾で20日に発足半年を迎える民主進歩党の蔡英文政権が中台関係の「現状維持」方針を掲げていることには、「台湾の人々が考えているものとは離れている。だから支持率が落ちてきている」と苦言を呈した

 李氏は蔡政権に対し、「『国の正常化』を一歩ずつ進めなければならない。中国との間に何が起こっても、という覚悟で物事を処理すべきだ」と述べ、指導者にとって「勇気」や「決断力」が大切だと訴えた。また、「尖閣諸島は『台湾のものだ』という人が民進党に多い」として、民進党政権下でも日台関係が希薄になるのではないかと憂慮を示した。

 インタビューは7日に対面で行い、15日に追加書面への回答を受け取った。

    ◇

  ■李登輝(り・とうき)氏 日本統治時代の大正12(1923)年、当時の台北州県生まれ。京都帝国大学農学部で学び、陸軍兵として出征した。米コーネル大で博士号(農業経済学)を取得。中国国民党に入党し、行政院政務委員(無任所大臣)、台北市長、台湾省主席を経て、1984年、蒋経国政権で副総統。88年に総統、党主席に就任し、2000年まで務めた。在任中は台湾の民主化を進め、1996年の総統直接選では初代の民選総統に当選。退任後、国民党を除名された。





結局李登輝元総統は、アメリカがどの道に進もうと日本が必要なんだ!と言う事を
言ってるのです。

だから日本もアメリカの顔色を見てばかりじゃ無く、自信を持って日本として堂々と
進んで行けば良いんだ!と言う事を言ってると思いますね~


アジア圏内に於いて、日本は決して孤立なんてしていません
それよりも中・韓国以外のアジア圏では日本の活躍に期待してる国の方が多いと
言う事を日本人がもっと知り自信を持って行くべくきでしょうね


その為にも1日も早く憲法を改正し、アジアの親日国と連携を深めアジアのリーダーと
して頑張って行く必要がありますね


その為には多少なりとも衝突に巻き込まれる可能性がありますが、必ずリスクは付い
て回りますが、今まではそのリスクをアメリカにおんぶに抱っこ状態でやって来れた
事自体が、凄い事だったんです


そろそろ日本も独り立ちする時を迎えたのではないでしょうか

と、言うよりも、世界がそう言う時代を迎えた事を知るべきでしょうね

とにかく頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-17 09:18 | 時事問題 | Comments(0)

韓国が何1つ履行もしてない慰安婦合意を破棄するなら、日本も国交を断絶しろ!の巻


しかし、鬱陶しい国ですね~!韓国は・・・

朴クネ大統領の退陣要求で国民が日に日に増えるデモをするのは勝手ですが、朴ク
ネ大統領が合意した「慰安婦合意」まで影響が出て来そうな予感がしますね!

国民が納得できてない慰安婦合意も結局は崔順実容疑者が関わって決めた物だか
らと言う理由で11月の2日に日本大使館前で「「状況的に見て、崔順実は慰安婦合
意にも介入したはずだ」と、合意の破棄を訴えたという


結局、韓国では何が起っても全てを反日に繋げる運動しかしない国なので、これを
きっしょに1日も早く国交の断絶をするべきだと思いますね~

そこで先ずは産経新聞の記事抜粋より

【WEB編集委員のつぶやき】国家間の約束とは何なのか 朴槿恵政権疑惑のどさくさでちらつく「慰安婦合意」破棄

韓国にとって国家間の約束とは何なのか? 朴槿恵大統領と親友の崔順実容疑者による「お友達政治」疑惑の混乱で、またぞろ「反日」がちらついている。慰安婦問題解決に関する昨年末の日韓合意の破棄を求める声が、国内で強まっているそうだ。これは日韓が「最終的かつ不可逆的な解決」として合意したものだ。
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 共同通信によると、11月2日にソウルの日本大使館前で開かれた慰安婦問題の抗議集会で、女性団体幹部が「状況的に見て、崔順実は慰安婦合意にも介入したはずだ」と、合意の破棄を訴えたという。また、韓国紙記者が「朴政権の政策全般が今後見直される」と予測、日韓合意の破棄は現実味がないとしながら「国民的賛同なしに、朴政権が主導した政策の象徴であることに変わりはない」と、世論の不満を代弁したと伝えた

 朴氏をめぐっては11日発表の最新の世論調査で、支持率が若年層でついに0%となった。また全体でも前週に続き最低の5%となり、不支持率は過去最高の90%になったそうだ。不支持の理由は、当然ながら崔容疑者による国政介入疑惑で、51%だった。

 先週末の12日には朴氏の退陣を求める大規模集会が、ソウル中心部で行われ、一部デモ隊は機動隊と衝突、4人が負傷した。ソウル市によると規模は126万人、警察当局は26万人が集まったとしている。これは2000年以降最大の抗議集会。国民の声を背景に野党は攻勢を強める構えで、政局のさらなる流動化は避けられないとソウル支局は伝えた。

 集会は左派団体が主導し、一部は「朴槿恵は退陣せよ」と叫びながら大統領府近くまでデモ行進、参加した大学生は「国民の声が全く届かない状況が続いてきた。朴氏は大統領の役割を果たしていない」と切り捨てた。

 一連の疑惑をめぐって韓国検察は、現職大統領の朴氏への聴取など捜査に乗り出す。こうした事態は前代未聞だ。朴氏も4日の国民向け談話で、検察の捜査を受け入れると表明していた。

 李明博前大統領も竹島上陸などで支持率上昇を図るなど、「反日カード」をてこに浮上を図った

 韓国大統領は在任中、内乱などの罪を除いて起訴されないが、退任後や弾劾で失職すれば処罰が可能となる。それだけに辞任を選ぶかどうか朴政権の先行きは不明だが、延命に同じカードを使わない保証はない。





文頭に書いてあった様に「韓国にとって国家間の約束とは何なのか?」と言うのを
見ても分かる様に、日韓関係に於いて、韓国との国家間の約束なんて全く意味を持た
ないのが証明されてる様なものですね


あの日韓合意もしたものの、何1つ履行されてないのが現実で、結局は日本サイドが
10億円を出しただけとなっただけですよね


まぁこれが良い切っ掛けですので1日も早く韓国とは縁を切り国交の断絶を計るのが
1番の政策
だと思うのは私だけでしょうか


とにかく頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-16 09:15 | 時事問題 | Comments(2)

「平和と安全はタダ!」と言ってた時代はいよいよ終わりやね?の巻

アメリカの大統領選挙が終わって以来、どの番組を見てもトランプ氏が大統領に就任
したら
日本の防衛はどうなるのか・・・?とか対米貿易は・・・?と言う話題が取り上げ
る事が多くなって来ていますが、実際どうなるのでしょう


特に平和ボケした日本人には、今の安倍政権が右傾化してる!と批判の対象にして
いますが
世界では至って普通の事なのですが、70年前に敗戦を経験し、それ以後
アメリカの防衛力の傘下で平和に暮らしてきた日本人にとっては大変な事ですね


でもここで言える事は、日本が思ってるほどアメリカにとっては日本の事なんて残念
なんですが、全くどうでも良い話しなんですねぇ~


極東で起ってる事なんてアメリカの一般人にとっては、所詮対岸の火事でしかないの
です


それよりも現実的な事はアメリカの経済的な現実と外国に駐留するアメリカ軍の経費
のバランスを考えたら、多くのアメリカ人はトランプの意見に賛成だと思いますね


そこで先ずは東洋経済オンラインの記事抜粋より

トランプ政権で「米軍の日本撤退論」は強まる 米国民にとっては「リアルな選択肢」だ!

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南シナ海に展開し中国を牽制する米艦。このような「アジア重視」が終わる日が来るかもしれない…

アメリカ軍は日本や韓国から撤退すべきと訴えてきたドナルド・トランプ氏が、次期アメリカ大統領に就任することが決定した彼の主張を日本では奇抜な言動と受け止める向きが強いが、アメリカ国内では軍事支出の圧縮を望む声が圧倒的で、アジアからの完全撤退を唱える識者も多い

 尖閣近海や南シナ海における中国軍の威圧的な行動が、西太平洋地域における最大の懸念材料となっている中、自著『2050 近未来シミュレーション日本復活』で、早くから「アメリカ軍の日本完全撤退」「中国による尖閣占領」のリスクを指摘し、日本に対して警鐘を鳴らしてきたクライド・プレストウィッツ氏。ヒラリー・クリントン氏のアドバイザーを務めた経験もある氏が、アメリカ軍撤退の可能性と、日本がとるべき安全保障政策、防衛体制について論じた2016年7月の来日時のインタビューを、再構成のもと掲載する。

「米軍撤退」を支持する国民は多い

 日本ではあまり情報が伝わってきませんが、アメリカ軍のアジア地域への展開に関して、国内には大きく言って2つの意見が存在しています。

 ひとつは従来型の伝統的な考え方で、日本、韓国、フィリピンとの同盟を維持しながら、西太平洋はアメリカのコントロール下に置くというものです。当然、そのためにアメリカの軍事力も強化しなければなりません。中国に対しては南シナ海に防衛ラインを置くべきだと考えていて、南シナ海を中国が支配しようとすれば、断固これを叩くべきというものです。

 もうひとつの考え方は、従来型の防衛政策とは異なるもので、西太平洋、とくに中国近海においてアメリカ軍の優位性を維持するのが困難になってきており、この先はもっと困難になっていくという見方をベースにするものです。現在、中国は猛烈な勢いで海軍力を増強し、対艦ミサイルなどの配備を強化しています。そのような中で、アメリカ軍がそれらを上回る軍事力、防衛力を維持しようとするならば、膨大なコストを負担しなければならなくなります

 加えて、彼らは、アメリカ本土から遠く離れた中国近海でアメリカ軍のプレゼンスを維持することが本当に必要なのか、と考えています中国がアメリカ本土に攻撃を仕掛けてくると思うアメリカ人はほとんどいませんなのに、なぜアメリカ軍はそれほどまでして、西太平洋でプレゼンスを維持する必要があるのか、中国を挑発せずにもっとビジネスパートナーとしてうまくつき合っていけばよいではないかと考えるのです

 もっと極端なグループは、海兵隊の基地は沖縄ではなくグアムに、第7艦隊の基地は横須賀ではなくハワイにすればよいではないか。その場合のアメリカは西太平洋においては、もう主役ではなく「従」の存在で、仮に中国と周辺国との間で紛争が起こった際にも、まずは日本や韓国、フィリピン、ベトナムなどの当事国が中国に対峙せよ、と主張しますそのうえで、あまりに大きくバランスが変わりそうな場合、アメリカの覇権に深刻な影響を与えるような出来事が起こりそうな場合にだけ、アメリカ軍が介入すればよいというのです

 アメリカ軍が沖縄や横須賀を離れるというのは、日本にとってはショッキングかもしれません。しかし、先にも触れましたが、アメリカ人の多くが、なぜアメリカから遠く離れた西太平洋に軍を展開する必要があるのかと疑問を感じています日本にいるとわからないでしょうが、日本人が感じているほどアメリカ人は中国を脅威には感じていません。もちろん、距離的に遠くてよく理解していないという面は大きいでしょうが、やはり中国がアメリカに攻めてくるなど、誰も思っていないのです

 したがって、尖閣諸島や南沙諸島といった小さな島や岩礁のために、アメリカの若者が血を流すことにはほとんどの人が反対するでしょう。中国と戦争になったらどうするのか。そんな小さな島の紛争に介入するのはまったくナンセンスだと思っているのです。

中国の膨張にどう対処する?

 もちろん軍の情報に明るい者は、日本の基地がアメリカ軍のアジア戦略における要の存在であることを十分に認識していますし、日本が駐留アメリカ軍のために多額の費用を負担していることも知っています

 しかし、トランプに支持が集まるように、多くのアメリカ国民は、なぜアメリカはGDPの5%も防衛費に費やさなくてはならないのか、もっと国内の生活を豊かにすることに税金を使うべきだと思っています。日本が1%、韓国が2%、ドイツは1%未満という現実を見ると、アメリカばかりが多額の負担をする必要はないのではないか、と感じているのです。

 仮にアメリカ軍がアジアから撤退すれば、中国が勢力拡張するという懸念はあります。しかし、中国の軍事力が増強される中で、それに対抗しようとすればどれだけのコストがかかるかわからない。また、これ以上の軍事支出を増やすことは国民の理解を得ることができない。となると、アメリカは、どこかの時点で、これまでの安全保障の哲学を変えざるを得ず、軍事戦略も大きく見直さざるを得ないという日がやって来ると思います

 それはもちろん、日本の防衛のあり方も変わらざるを得ないということを意味します。現時点において、日本は中国が攻撃を仕掛けてきても、防衛するだけで、中国本土を攻撃する法的根拠もなければ、中国本土を攻撃する十分な武器や能力を持ち合わせてはいません。ですから、そのような事態になった際にはどうしてもアメリカ軍に支援してもらわなければならないこれが現在の日米同盟の基本的な構造です

 しかし、アメリカ軍の支援が期待できなくなったときにどうすればよいか。そのとき、日本はいよいよこの問題と正面から対峙しなければならなくなるでしょう。

 軍事力の問題だけではなりません。先日、ある韓国の学者と話をする機会があったのですが、心情的に韓国は、中国を敵国とは思っていないと言っていました。これは日本との大きな違いです。もしアメリカがアジアから退くようなことがあれば、中国・韓国同盟が結成される可能性がないとは言えません。そうなれば、日本は、間違いなく東アジアで孤立することになります。

 現時点では多くの人が、そのようなことは非現実的だと考えるでしょうが、過去の歴史において、「外交革命」と言われる対外政策の大転換は幾度も起こっています。ですから、あらゆる場面を想定してシナリオを立てておくことはきわめて重要なのです。

二国間同盟から多国間連携へ

 仮にアメリカ軍が撤退するとなったとき、日本がとるべき選択は大きく言って2つあります。ひとつは、従来の日米という二国間同盟から、同じ価値観を共有する国との関係を強化していくことです。いわば、二国間同盟から多国間連携という新たな防衛体制を構築することです。

 もうひとつは、自主防衛の強化です。アメリカ軍のプレゼンスの低下を、ある程度自分たち自身で補っていくという選択です。中国や北朝鮮の動向次第では、かなり大幅な軍事支出の増大を迫られるかもしれません。

 これらについては、そうなればよいと言っているのではなく、あらゆる可能性を想定しておくことが大切だということです。日本国内では安倍政権の右傾化を危惧する声はありますが、安倍政権が安全保障の問題に対して、ポジティブに向き合っているという点は評価してよいと思います

 ただ、その手法については注視していく必要があるでしょう。戦前のように、国防のために「自由」が大きく制限されるような社会になってはなりません。メディアも含めて社会全体が、その点について厳しくチェックしていく必要はあると思います。






写真の下に書いてあった『南シナ海に展開し中国を牽制する米艦。このような「アジア
重視」が終わる日が来るかもしれない…』
とありましたが、実際の所その公算が高い
様に思いますね


日本では昔から言われてる「平和と安全はタダ!」と言う時代も終焉を迎えようと
していると言う事です


平和と安全には多大なお金が掛かる事を今後の日本人は知って行くべきでしょう!
と言うよりも、知る時が来ると言う事を覚悟しとくべきですね!

それよりも大事な事は、戦争にでもなったらお金よりも多くの人命が損なわれる事に
なると思いますが、人口減少傾向にある日本にとってはこれが1番の問題ですね


とにかく色々な事を想定しながら頑張って行きましょう!!

備えよ日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-15 09:29 | 時事問題 | Comments(0)

ニュージーランドの震災後2・3ヶ月は日本も特に注意が必要だ!の巻


昨年の年末に10日間程の間に親戚の叔父や叔母が続けて3人程亡くなったのです
が、丁度1年を迎え先日の土曜日と日曜日たて続けに法事が重なりました。

葬式3連荘だった時も大変でしたが、法事が続くのも・・・ですが仕方無いですよね?

まぁこれで一旦は落ち着くと思います。

話しが変わりますが、昨日はニュージーランドで大きな地震があったと思ったら
続けざまにチリでも大きな地震があった様ですね


ニュージーランドで地震があった場合、その後しばらくして日本でも大きな地震が起こ
る事がまことしやかにささやかれてますが
南海トラフ地震はいつ起こってもおかしく
ないと言われてますので日本も警戒が必要ですね
!!

日本と地震の関係は切れない状況ですので警戒は怠っては駄目ですよね?

でも今回のニュージーランドの地震ではマグニチュード7.8にもかかわらず、今回の
地震での死者が2人だと発表されてるのは不幸中の幸いですね~!

通常ならマグニチュードが7.8もあり、町が壊滅してたら被害がもっと大きくても
不思議じゃありませんもんね!

今後の2・3か月間は日本も特に警戒と注意が必要になって来ると思います。
家でも水と食料の確保だけはしておけよ!と嫁に言っておくべきですね!!

アメリカと韓国で大統領の問題で激震が走ってる状況の中、地球まで激震を起こすっ
て・・・

そんな中、世界の経済もアメリカ大統領の一挙手一投足でガタツキが出そうな中で
もしも、日本で大震災でも起こって壊滅的な状況になったら、今回は日本も簡単に
再起しにくいんじゃないのか?と心配になります。

とにかく色々な事を想定内に置いて準備をし事が起こっても慌てふためく事の無い様
に心構えだけはしておきたいですね
!!

勿論そんな事が起こらないのが1番なんですが、絶対無いとは言い切れないのです
から準備だけはしておきましょう!!

とにかく頑張るぞ日本人!!!  
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by mabo89 | 2016-11-14 09:07 | 時事問題 | Comments(0)

トランプ氏に対する感覚が少し変わって来たぞ!!の巻


アメリカ大統領選が終わり2日目を迎えようとしてますが、世界中で色々な動きが見え
て来ましたね?

日本政府も就任前に安倍総理とトランプ新大統領との会談を取り付け新大統領との
関係構築をして行こうと言う姿勢が見えて来ました


それよりも驚いた事は、あの選挙戦で暴言を吐きまくってたトランプ氏と違う1面が
見えて来た様に感じるのは私だけでしょうか


実際まだ何もしてないのですが、オバマ大統領との会談の様子がTVで放映されて
ましたが、凄く落ち着いて冷静に話を聞き対応してる姿が映し出されてましたが
あれを見てるとヒョットしてこのトランプ氏は出来る男かも?と思わせる1面があります
ね!

カナダに住む嫁の従妹やその娘は「最悪や~」と悲鳴に近い声を嫁に送って来てます
し、ニュースなんかではトランプ政権の誕生を嫌い、カリフォルニア州を米国から分離
独立させようとソーシャルメディアで呼びかける人が増えている様です。

しかしレーガン大統領の就任の時も、これほどひどい批判はなかったのですが、あの
時も映画俳優に何が出来るんや?的な批判があった筈ですが、レーガンも空洞化
したアメリカ経済を立て直そうと「buy America」と叫び強いアメリカを!と叫び
経済を立て直した部分があるので、最後には空母に名前まで付けて貰える大統領に
なった歴史があるので、トランプ氏が大統領になるまでどうなるか?はまだ分かりませ
んね


当選後のトランプ氏の発言や行動を見る限りでは、彼に対する私の感覚は変わって
来てる部分があります


ヒョットしたら彼は出来る部類の大統領になるんじゃないかな?と思う様になって来て
るのが私の正直な意見です。

でも実際、来年になりトランプ氏が大統領になるまでは分かりませんが、結構全てを
理解してるんじゃないかな~?と思える部分が出て来ました。

1月までは時間もあるのでジックリ彼の発言や行動に留意し動向を見て行きたいと
思う今日この頃ですね!

どちらにしても頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-11 09:55 | 時事問題 | Comments(2)

逆風だって順風満帆の状態を作れば良いだけの事ですよ!の巻


アメリカ大統領選に於いてトランプ氏が勝利を手中に治めた

彼が大統領になった事で世界中から賛否両論が巻き起こっているのだが、これは
現実なので向き合って行くしかない問題なのである。

日本にとってはトランプ氏が良いのか悪いのか?と言えば私的には両方の見方が
あると思います。クリントン氏が大統領になった方が良かったのか?と聞かれると
これも日本にとってはどうかな?と思いますね


今更幾ら批判をしたって決まった事ですので仕方無いでしょう?

それよりも今後、日本が独立国家としてどの様に歩を進めるか?を真剣に考えた
方が良いと思うのと同時に、今までアメリカ任せだった国防に付いても真剣に
考える時が来たと言うだけですね


そう言った意味では平和ボケした寝ぼけた様な事を言ってる日本人には辛い時代が
やって来たと言えるでしょうね?

ヨットを操船した経験のある人には分かると思うのですが経験の無い人にとって
逆風ではヨットを風上に向け進める事は出来ないと思ってる人も多いと思いますが
ヨットは逆風であっても風上に対して90度・90度と舵を切りながら左右に進む事で
逆風であっても風上に向かって進む事が出来るのです


それと全く同じでアメリカ大統領が誰になろうと逆風が吹こうと状況判断をしっかりし
日本にとっていつでも順風満帆状態で進める体制作りを考えて行けば良いだけの
事なのです


プレジデント社の記事の中でトランプ氏はごくごく当たり前の事を言ってますね!

そこでプレジデント社の記事抜粋より

トランプ大統領誕生! なぜ彼は日本を叩くのか?

アメリカの次期大統領に、共和党のドナルド・トランプ氏が当選した。トランプ氏が大統領になれば、日本にとっても少なからず影響が出てくるのは避けられない。特に日本に対する言動は、辛辣を極める。今後、我々はどのような対応を求められるのだろうか。『ポピュリズム化する世界』(プレジデント社刊)から、一部を抜粋してお届けする。

トランプが日本を叩く背景とは

トランプの演説に顕著だったのは、標的を定めて攻撃する態度である。これは、世界のポピュリストに共通する傾向だ。
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メキシコからの不法移民は、標的の筆頭である。「国境に壁をつくる」は、彼の公約ナンバーワンだ。ホームページでも、最初に掲げた政策が「壁の費用をメキシコに払わせる」である。

トランプは演説で、メキシコの政治家を順番にやり玉に挙げ、挑発する。反論を引き出し、さらに批判する。緊張を高めることを楽しんでさえいる節がある。

そうすることで、トランプは常に「戦う男」になれる。敵を持つことは、味方を結束させる最大の要素である。彼は、あえて敵をつくることで、自らの支持を固めようとしていると考えられる。

この場合、「壁」は必ずしも物理的な「壁」ではない。確かに、彼は「壁」の建設を打ち上げ、その費用をメキシコに払わせると言っている。しかし、彼が言う「壁」はむしろ、ヴァーチャルな壁、心の中の壁だと読み解くこともできる。意識の壁を境にすれば、すべてを「我々」と「彼ら」に分断することが可能になる。これは、世界を敵味方に分けるポピュリストの常道手段なのである。それに、心の壁なら、いざ政権を取って現実的に建設が不可能だとわかった時にも「あれは単なるたとえだった」と逃げることも可能だ。

「トランプの主張は、現実とは全く相いれません。メキシコとの壁だの、中国に対して保護貿易の方針を採るなど、トランプの言うことを本当に実行したら、輸出に大きく依存している米国経済は危機に陥ります。雇用なんか、増えるどころか、なくなってしまいますよ。ただ、政治的には非現実でも、心理的には印象深い。だから、人気が出るのです。英国の国民投票で、欧州連合(EU)からの離脱派が『移民がいなくなれば、英国人の雇用が増える』と言いふらしたのと同じ構造です」

ダラスのサザンメソジスト大学(SMU)タワーセンター政治学研究所長ジェームズ・ホリフィールドはこう説明する。ホリフィールドは移民研究の権威で、人の移動が国の経済に及ぼす影響などを分析している。

トランプの発言は実際の政策提言でなく、単に攻撃相手を創出する方便だと考えるべきだろう。


なぜコマツを攻撃するのか


メキシコに限らず、彼は敵をあちこちにつくる。日本もそのうちの一つである。貿易赤字の元凶として、トランプが中国やインドとともに日本を批判しているのは、この演説で見た通りである。他の場所でも、トランプはしばしば日本を引き合いに出す。特に、頻繁にやり玉に挙げているのが建設機械最大手のコマツ(小松製作所)である。彼は、2016年1月にサウスカロライナ州ノースチャールストンで開かれた共和の討論会で、米建設機械最大手キャタピラーを擁護しつつ突然コマツ批判を展開し、周囲を困惑させた。

「キャタピラーのトラクターを見てみろ。キャタピラーと、日本のトラクター会社コマツとの間で、何が起きているか。私の友人はコマツのトラクターを注文した。すごい円安が進んでいて、キャタピラーのトラクターは買えないんだ」

トランプは以後も、同じ趣旨の発言を繰り返した。これについては、米『ウォールストリート・ジャーナル』が「確かに円安は日本の輸出の助けとなっているが、日銀の金融緩和政策は内需拡大とインフレ目標実現のためで、輸出促進のためではない。それに、コマツは米国内で何千もの雇用を創出している」と批判するなど、論理の乱暴さがあちこちで指摘されている。「コマツは日本、キャタピラーは米国」という発想自体が時代がかっているのである。

ただ、ここでトランプが必要としているのは、実態のある「日本」ではない。記号としての「日本」なのだ。日本が実際にどんな国で何をしていようが、関係ないのである

攻撃対象としての「日本」というイメージこそが彼にとって重要なのだ。

彼が日本を標的にし始めたのは、かなり以前にさかのぼる。

1987年9月、彼は『ニューヨーク・タイムズ』『ワシントン・ポスト』『ボストン・グローブ』の米有力三紙に、「ドナルド・J・トランプからの公開書簡」の形式を取った全面意見広告を出した。トランプは、このために9万8000ドルあまりを支払ったと伝えられる。

ここで彼は、日本に対して容赦ない批判を浴びせかけた

何十年にもわたって、日本や他の国々は米国を利用してきた

私たちはペルシャ湾防衛の苦労もずっと続けてきた。米国にとって原油供給面で大して重要でもない地域であり、むしろ日本や他の国々にとって死活的な地域であるのに

「米国が彼らのために失った人命や何百万ドルを、彼らはどうして支払おうとしないのか」

世界中が、米国の政治家たちをあざ笑っている。自分のものでもない船が、私たちに必要のない原油を運び、手助けをしようともしない同盟国に向かっているのを、守っているからだ

トランプはこの頃、1988年の大統領選への立候補を模索していたと言われる。意見広告は、その準備の一環だったのかもしれない。沖縄県の基地問題など何もわかっていない米国の一部では、日本に対する「安保ただ乗り論」が根強い。そのような層に訴えかけようとした言説である


人種差別的偏見が背後にあるのか


しかし、日本のような同盟国すべてを彼が批判するわけではない。たとえば、イスラエルは米国と事実上の同盟関係にあるが、彼は声を荒らげない。長年の仮想敵であるロシアとその大統領プーチンにも、極めて好意的だ。

これらの国々と、日本、中国、インド、ベトナムとは、何が違うのか。そこに人種差別を見るのは、私だけではあるまい。トランプは、米国人の多くが潜在的に持つ人種的な優越感に訴えようとしているのでないか。さらに、彼自身が人種差別的偏見を抱いていないだろうか。

証明するのは難しいが、それをうかがわせるいくつかの要素はある






実際彼が言う様に世界中が、米国の政治家たちをあざ笑っている。自分のものでもない船が、私たちに必要のない原油を運び、手助けをしようともしない同盟国に向かっているのを、守っているからだ

まさにこれですね自分達の為に戦ってくれてる同盟国の危機であっても手助けを
しようともしない同盟国を本当に同盟国だと言えるか?
と言ってるのです

当たり前の事を言ってますよね

ただそれだけの事なんです。今後トランプ氏が「日本は日本の為に自分で利益を
守りなさい
!」と言えばそうするしかないのです


今迄が異常だったって事ですね

そろそろ平和ボケした日本人も目を覚ます時が来たってだけですよ

とにかく頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-10 09:26 | 時事問題 | Comments(0)

これを機会に取り戻そう!日本人としての誇りとアイデンティティー!の巻


いよいよアメリカの大統領選も投票が開始され、今日の午後にはどちらが優勢か?
情報が入って来る段階となりましたね!

今の日本にとっては、よその国の事とは言いながらアメリカ大統領が誰になるかに
よって大きく体制に影響を与える事は間違いないでしょう


表面上はクリントン候補は日本や韓国との同盟を・・とは言ってますが、実際は
どちらかと言うと、親中派だと感じますし、トランプ候補は日本にとって今迄と違い
日本に対して要求がきつくなるでしょうが、ある1面日本の核武装を肯定するなど
良い部分もありますが・
・・と言う感じですね!

所で今回の場合、実際どちらが大統領になった方が日本にとっては良いのか?と
聞かれると、回答に困ってしまうと言うのが本音でしょう

ハッキリ言える事は、日本が本当の独立国家なら、アメリカ大統領が誰になろうと
関係ないと言うのが当たり前の話で、アメリカにとって本当に日本が必要だと考えるな
ら日本がアメリカの顔色をうかがうより、アメリカ大統領が日本のご機嫌を伺って
貰えるようになって初めて本物だと思いますね


まぁだからと言って偉そうにする必要性はありませんが戦後日本の政治は常に
アメリカは勿論の事、中国や韓国まで顔色を伺いながらやって来たのです


戦前の日本人や日本政府は毅然とした態度で世界に物を言える国家だったと思いま
す。いつからこんな腰抜け国家になったのか?不思議ですよね


確かに敗戦は大きな影響を与えたとは思いますが、ヨーロッパの歴史を見ても、
数ある戦争の中でたった1回の敗戦でここまで誇りや愛国心を捨てた国は無いと
思います。

ある意味今回のアメリカ大統領選は平和ボケした日本が目覚めるのには良いチャン
スだと思います


もう1度日本人としての誇りやアイデンティティーを取り戻すのに考えてみるのも
良いのではないでしょうか


とにかく平和ボケから目覚め独立国として普通の国が普通にやってる事を普通に
出来る国になって行く時だと思いますね


目覚めよ日本人!!! 

取り戻せ日本人としての誇りとアイデンティティー!! 
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by mabo89 | 2016-11-09 09:07 | 時事問題 | Comments(2)

蓮舫さん!人の批判の前にご自身の出処進退をハッキリしたら?の巻


今日も韓国大統領やアメリカ大統領選で気になる事が一杯あるのですが、そんな中
やっぱり1番気になったのが
国内の蓮舫議員の発言です

自分の出処進退や国籍もハッキリ分からない奴が安倍首相を批判するって・・・
本当に可笑しいですね


そこで先ずは産経新聞の記事抜粋より

【山本農水相失言】民進・蓮舫代表「安倍首相は時間がたてば忘れる」

民進党の蓮舫代表は7日共同通信社で講演し、山本有二農林水産相の環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案に関する失言について世論調査で山本氏の辞任を求める声が6割だが、おそらく官邸や安倍晋三首相は時間がたてば、この声を忘れる。今までもそうだった。その姿勢を危惧していると批判した





どの面を下げてこんな発言をしてるのでしょうか

自分の事は棚に上げて、国籍すらハッキリ覚えて無い人が、安倍首相の事を「時間が
経てば、この声を忘れる」って・・


そう言うアンタは一体何年間、自分は日本国民だと有権者を騙し続けて国会議員を
続けて来てるのか?
と声を大きくして聞きたいですね~

まぁしかし、こんな人の批判しかできない奴が野党最大の党首って・・
選んでる民進党議員の質を疑いますね

ここに来て韓国からも安倍首相を絶賛する声が上がる中、さすがに日本転覆を狙う
売国政党の党首らしい蓮舫議員ですが
、今後どうなって行くのやら・


とにかく頑張りましょう日本人!!!  
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by mabo89 | 2016-11-08 08:50 | 時事問題 | Comments(0)

韓国さん!今更すり寄りも用日も要りませんからね!の巻

まぁしかし毎日毎日韓国の朴クネ大統領の退陣デモの話題がTVで取だたされていま
すが、ここに来て韓国国内で日本の「アベノミクス」を羨ましがる様な雰囲気が出て
来出しましたね


一時は反日に思いっきり傾倒し、その発言をした朴クネ大統領の支持率が右肩上が
りに伸びてたのに、一旦大統領が駄目だ!となった瞬間に日本が羨ましい・・って
言われ出しても、今更何を言ってるの?の状態ですよね


そこで先ずは今日の産経新聞の記事抜粋より

韓国がアベノミクスを「うらやましい」と言い始めた!!安倍首相の指導力に羨望のまなざし

お隣の韓国が安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」を称賛し始めた大胆な経済政策を進める安倍首相の指導力を高く評価する一方、長引く不況から抜け出せない自国の経済政策に批判の矛先を向けている。朴槿恵大統領の友人の女性実業家が国政へ介入した疑惑にみられるように韓国は政治も混迷状態に陥っており、高い支持率を背景に次々と政策を打ち出す安倍首相に熱い視線を向けざるを得ないようだ

 「日本経済は活力を取り戻した」と評価

 韓国内のアベノミクスに対する評価が鮮明に分かるのが、中央日報が10月31日に日本語版でネットでアップしたコラムだ。そのタイトルはズバリ、「安倍首相の経済リーダーシップがうらやましい」。コラムは平成24年12月に再スタートを切った安倍内閣が実施した金融緩和、財政出動、成長戦略の3本の矢による経済政策について、デフレからは抜け出せていないとしながらも、アベノミクスがなければ日本経済の沈滞はさらに深刻だっただろうと推測。「安倍首相の指揮の下、日本経済はあちこちで閉塞感が消え、活力を取り戻している」としている。

 コラムは農業改革、外国人労働者受け入れ策、子育て支援を中心とした少子化対策、インバウンド消費拡大を狙う外国人旅行者受け入れ策の推進などを積極的に評価する一方、ロシアとの北方領土返還交渉にも触れ、日露の経済協力が進めば、日本企業は新たな投資先を開拓できると分析最後に「安倍首相のリーダーシップをうらやましく感じるしかない理由だ」と記している

 安倍首相の強く一貫した指導力を絶賛

 アベノミクスを前向きにとらえるのは中央日報だけではない。朝鮮日報は11月2日にアップした日本語版の「赤信号の韓国経済、政府は非常対策委を設置せよ」と題した社説で、韓国経済は危機的な状況にあるとした上で、「日本は20年間の長期不況の泥沼を脱し、活力を取り戻した。これも安倍首相の強く一貫したリーダーシップのおかげだ」と指摘した。

 また、朝鮮日報は10月29日にアップした日本語版の「危機の韓国経済、大妥協と日本のようなリーダーシップが必要だ」という社説で、「日本は、アベノミクスという大きな決断で20年の長期不況を脱した。経済と社会の活力は、わずか数年で韓国が日本に逆転された。韓国に最も必要とされているのは、まさにこうしたリーダーシップだ」と評価した。

 不況から抜け出せない韓国

 韓国はサムスンやヒュンダイなどこれまで経済を牽引してきた財閥系企業の業績が悪化。輸出は低迷し、景気を下支えしてきた消費と建設投資も不振だ。韓国銀行(中央銀行)は今年10月、来年の経済成長率見通しをこれまでの2・9%から2・8%に引き下げた。韓国銀行の李柱烈総裁はその理由について、韓国経済が抱える構造的な問題に加えて、英国の欧州連合(EU)離脱による不確実性の増大、新興国経済の不調などを挙げた

 現在、韓国の一人あたりの国内総生産(GDP)は約2万5千ドルだ。一人あたりのGDPが2万ドルを超えると中進国、3万ドルを超えると先進国といわれる。日本やドイツは5年、スウェーデンやニュージーランドは4年と比較的短期間で3万ドルを突破している。しかし、2006年に2万ドルをクリアした韓国は、3万ドルをなかなか突破できない「中進国のジレンマ」に陥っている。

 韓国の若者は日本企業への就職を目指す

 このように経済の先行きが見通せないなか、国内での就職が困難なため、日本企業への就職を目指す韓国の若者が増えているという

 聯合ニュースによると、韓国貿易協会は日本への就職を支援するため、日本の就職情報会社マイナビ、韓国求人サイトのジョブコリアと業務協約を結び、今年7月にはソウルで「日本企業採用博覧会」を開催した。日本国内では少子化などを背景に労働市場は「人手不足」の状態となっており、日本企業は人材確保を急いでいる。こうした中、日本企業は英語力に秀でた韓国人学生に注目。採用した韓国の人材を即戦力として投入するケースが増えているという





今回の朴クネ大統領が退陣した後に振り子の法則で急に日本よりになられても困る
のですが、多分次期大統領が今以上に親日発言をする様な候補者も居ないと思うの
ですり寄りは無いとは思いますが、下手にすり寄って来られても日本とすれば困り
ますよね?

それよりも韓国経済を立て直す為に「用日」を建前として日本を利用しようと必死に
なって来るのは見え見えですが
そこで日本政府がハッキリとNO!と言えない時は
国民が声を大きくNO!と言える様な状態にならないと駄目だと思います


韓国との歴史を振り返ればハッキリ分かると思うのですが、日本との関係が少し良く
なったと思った瞬間に反日活動が活発化して来るのが常套手段ですので、そろそろ
平和ボケした日本人も気付く時でしょうね


それよりも日本政府としては韓国の問題よりも改憲問題を1日も早く解決し、日本が
アメリカを頼る事無く独立独歩で歩いて行ける様にするべきですね


それには大きな決断も要るでしょうし、犠牲が出る場合もありますが、普通の国は
それが普通だと言う事を知っているのですが、平和ボケした日本ではなかなかそれが
理解しにくいのでしょうね


まぁとりあえず頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-07 09:17 | 時事問題 | Comments(0)

韓国だけじゃなくって日本にもいますよ!鼻に付く女が・・の巻


今、韓国の朴クネ大統領の支持率が歴代大統領を含めた中で過去最低の5%と言う
支持率に落ち込んだ様ですね~


まぁお隣の国の事なので放って置けば良いのですが、日本でも同じ匂いのする女性
代表にまた新たな疑惑が出て来てますね


この鼻に付く女性は勿論、言わずと知れた蓮舫代表です

17歳から日本人として・・・マインドは日本人で・・と必死に自分は日本人で、台湾には
なんの思いも無いのだ!とPRをしながら
子供にはしっかりと中国式の名前を付け
堂々と二枚舌を披露してますが、ここに来て新たな疑惑が・・


そこで今日の株式会社サイゾーの記事抜粋より

民進党・蓮舫代表に今度は「台湾総統選に投票」疑惑! 背景に連合との対立、官邸は混乱に乗じて11月解散狙い

国会ではTPPをめぐって久しぶりに民進党が自民党に攻勢をかけているが、水面下では逆に、民進党を大混乱に陥れるようなスキャンダル暴露の動きが進行しているようだ。

 その一端が垣間見えたのが、10月30日放送の『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)。ジャーナリストの須田慎一郎氏が、民進党の蓮舫代表についてこんな発言をしたことだった

これが表に出てきたら、おそらく代表どころか、国会議員を辞めなくちゃならないようなスキャンダルがあるんです

 須田氏はこの後、こう続けた。

「蓮舫氏が国会議員になる以前のタレント時代のもので、キャスターとしてある番組で台湾総統選挙の取材があった。その時に......」

『委員会』ではこの後、放送禁止音が流れたため、具体的にどんなものかはわからなかったが、実は思い当たる噂が、最近、永田町でも流れていた。それは、蓮舫代表がタレント時代、台湾総統選で投票をしていた、という疑惑だ。ある政界関係者が語る。

蓮舫はキャスター時代、『サンデープロジェクト』(テレビ朝日)の取材で2000年と2004年に台湾総統選に取材に行っているんですが、2000年に行った際に、ついでに総統選挙に投票をしていたという話でした

 現時点で真偽ははっきりしないが、すでにこの問題は、週刊誌だけでなく新聞やテレビまでが取材を開始しているようだ。

「『サンプロ』の放送局だったテレビ朝日が検証取材をしているという話もあります。テレビ朝日としては、もしこれが事実でそれを見過ごしていたら、責任を問われかねないので、自ら白黒をはっきりさせようとしているのでしょう」(週刊誌記者)

 本サイトは二重国籍問題の際、蓮舫氏を一貫して擁護してきたし、その姿勢はいまも変わっていない。仮に彼女が16年前に総統選挙に投票していたとしても、それで日本の政治家として活動する資格がなくなるわけではないと考えている。ただし、もし投票が事実なら、蓮舫氏のこれまでの説明はすべてウソということになる。これは明らかに政治家失格であり、厳しく糾弾されるべきだ。代表辞任も当然だろう

 しかし気になるのは、なぜこのタイミングでこの情報が出てきたか、だ。「また官邸=内調の仕掛けか?」と思いきや、そうではないらしい。須田氏の情報源はさだかではないが、前出の政界関係者によると、もともとこれを調べていたのは、民進党の支持母体である連合だというのだ

「幹事長人事や新潟県知事選をめぐって、蓮舫代表と連合の亀裂はいま、決定的になっています。それで、連合は自民党に秋波を送る一方で、蓮舫おろしを画策。関係者がこの問題を聞き回っていました。おそらくその過程でマスコミに流れたのかもしれません」

 労働貴族・連合の権力補完体質にはいつもながらうんざりさせられるが、これはその連合に依存し、リベラル勢力を結集する覚悟をもてずにいる民進党も同様だ。野党第1党がこんなゴタゴタを繰り返していては、メディアを支配し独裁体制を着々と築き上げる安倍政権に対抗できるわけがないだろう。

 実際、官邸がこの蓮舫氏の疑惑と民進党の混乱に一気に乗じて、11月解散にもち込むのではないか、という見方も流れている。

「もともと官邸は代表選の段階で"二重国籍"とともに、総統選投票の噂を把握していたんですが、そのときはこの噂を流さなかった。むしろ、官邸としてはレームダックになった蓮舫体制が続いたほうが得策と判断したためです。この噂は解散直前の一番いいタイミングで流そう、ということですね。それが、ここにきて別ルートで流れ始めたので、官邸は逆にこれに乗じて一気に11月に解散にもっていこうとするのではないか、という見方が流れています」
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マスコミは1月解散などと騒ぎ立てているが、実は官邸と二階俊博自民党幹事長の間では最近、1月ではなく11月解散がひそかに検討されていた。というのも、北方領土返還交渉がまったくうまくいっていないからだ。

「1月解散はプーチン大統領の12月15日来日で、北方領土返還に道筋がつき、その成果を宣伝して、というのが前提の作戦でした。しかし、実際に交渉してみると、ロシアは経済協力だけ引き出して北方領土を返還する気なんてまったくないことがわかった。プーチン来日後の1月に選挙をやると、逆に国民に失望感が広がり、自民党が負ける可能性が出てきた。それで、まだ返還交渉に期待があるいまのうち、民進党がゴタゴタしているうちにやってしまえ、という意見が出てきたのです。安倍首相がペルーでのAPEC(アジア太平洋経済協力会議)から帰国したすぐ後に解散して12月中に投票という具体的なタイムスケジュールまで検討されていた。結局、それは流れましたが、今回の問題で、一気に再燃する可能性はあるでしょうね」(全国紙政治部記者)

 




まぁこんな感じでこの記事を掲載してる株式会社サイゾーとは、自分でも言ってる様に
本サイトは二重国籍問題の際、蓮舫氏を一貫して擁護してきたし、その姿勢はいま
も変わっていない。
と民進党を支持し蓮舫代表を擁護して来てるサイトですが、その
サイトまでもが、蓮舫代表の存続が危ういと言っているのです


実際、よっぽどのアホじゃない限り、本当に蓮舫代表が日本の代表として正解なの
か?と聞かれて正解ですと答える生粋の日本人は少ないと思いますね


やっぱり有権者がしっかりと代表を選ばなければいけないって事ですね

とにかく頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-11-05 09:33 | 時事問題 | Comments(2)