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<   2016年 02月 ( 23 )   > この月の画像一覧


反日教育の結果、韓国の悲鳴が聞こえて来出しましたね!の巻


昨日は朝からうちに来ると言ってた叔父から逃げたと思ってたら・・・夜の9時半頃に
玄関に入ったら鳴るキンコ~ンの音が・・・汗

息子が仕事から帰ったのか?と思ってたらリビングの戸が開いたと思ったらそこには
叔父が立ってるではあ~りませんか!

今日朝は悪かったよ!」と言うと、町で1番か2番の大きな靴下工場の会長をしてる
叔父は「商売に一生懸命やねんからそれでええねんや!」との事でした。

早速、本題に入るけど所でお前夜なら何時時間を空けられるとの質問

2月は忙しいから分からんと答えながら4日は?と言うので予定がある!と答える

今から4日の夜に何か用事を作らんと・・・

話しは変わりますが、今日のサーチの記事を読んでて韓国の若者の悲痛な叫びが
聞こえて来ますね


そこで先ずは記事抜粋より

韓国は生き地獄だ・・・若い世代から「将来などない」と悲観の声

世界経済の回復が遅れるなか、韓国経済も苦境に直面している。韓国経済はもともと財閥偏重や輸出依存など、経済構造に問題を抱えているとの指摘も多いが、20代から30代にかけての経済、社会を担うべき年代の間で「韓国は生き地獄」といった苦しみの声があがっているという
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 中国メディアの参考消息はこのほど、米メディアの報道を引用し、韓国の若い世代にとって「韓国での生活は生き地獄」であり、もはや彼らは限界に達していると報じた

 記事は、20-30代という比較的若い世代の韓国人の多くが韓国経済の不公平な構造に不満を抱きつつあると伝え、こうした世代からは「自分が将来、結婚して子どもを産めるとは到底思えない」、「将来などない」といった悲観的な声があがっていると紹介。

 財閥系の大企業に就職できてこそ、韓国では社会的地位と高額の給与を手にすることができる。一方で記事は、大企業に就職できなかった韓国人の労働環境の苛酷さを伝えたうえで、「韓国はお金さえあれば暮らしやすい国だが、お金がなければ・・・(暮らしにくい)」というコメントを紹介した。

 続けて、韓国では近年、経済成長率が低下傾向にあり、非正規雇用が増加していることを指摘。15年に就職することに成功した若い世代のうち、実に3分の2が非正規雇用だと紹介。景気が悪くなるに連れ、韓国では多くの人びとがネット上で生活の苦しさを吐露するようになったと伝え、韓国を脱出して米国やカナダに移民するための方法を議論するコミュニティもあると紹介している

 韓国の競争社会は日本の比ではないと言われる。一流大学への進学や一流企業への就職など、大勢が「狭き門」に殺到するためだ。韓国では中小企業と大企業では給与水準に大きな差があるとされるが、記事にあるように大企業に正社員として就職できないと非正規雇用として働かざるを得ない現実があるそれでも働き口が見つかれば良いほうだろう韓国では若年層の失業率が15年4-6月期に9.9%に達したとの統計もあり、仕事が見つからない人も少なくないのだ






前から韓国の学歴社会とそれに伴う競争はニュースになってましたが、ここに来て
増々韓国で普通に1流企業に正規雇用して貰う大変さがニュースになってます


まぁこれも経済面重視より反日政策を選択した朴クネ大統領の影響が出て来たと
言っても過言ではありませんが
それもこれもそんな朴クネを大統領に選んだ
国民の責任なので仕方ありませんね


経済重視政策を優先するなら朴クネ大統領が就任したと同時に日本に来て先ずは
頭を下げて経済の立て直しに協力を要請し、反日教育を辞めるべきだったのですが

そこは悲しいかな女の感情論が勝ってしまった事と反日を謳えば支持率が上がると
言う状態
が彼女を間違った方向に行かせたのかも?知れませんね


まぁどちらにしても、今後韓国の経済が持ち直すのは非常に難し上お隣の経済大国
日本の国民感情まで壊してしまった今となっては焦ってもどうしようも無いと思います


反日教育をして日本バッシングをし続けた韓国がこれからどうなって行くかをユックリと
見せて行かせて貰いましょう


それと同時に韓国や中国がどうなろうと
とにかく頑張りましょう日本人!!! 
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by mabo89 | 2016-02-03 09:04 | 時事問題 | Comments(2)

今日は朝からチョットだけドロンしますね!爆の巻


私の住む町は今年の3月後半に町会議員の選挙があり、段々と候補者達も熱が入り
始め朝からメール攻撃や電話攻撃が一杯入って来ます。爆

1人の候補者を応援する人物が午前中にお邪魔したい・・・と言って来てて、きっと
私をその候補者の後援会に引っ張り込もうとしてるのが分かるので用事を作って
今からドロンします


また落ち着いたら記事をアップしますね!

それではまた・・・・
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by mabo89 | 2016-02-02 09:49 | 時事問題 | Comments(2)

皆さん!米中関係は今まさに準戦争段階である現実を見ましょうね!の巻

韓国もいよいよアメリカから見離されて来た様ですね!これも告げ口外交で始まった
朴クネを選んでしまった韓国国民に責任があるから仕方ありません


日本も民ス党を選んだ暗闇の3年半を経験したので本当に良く分かるのですがこれ
全て国民が出した結果なので自分達で解決するしかないのです


そこで先ずは今日のビジネスジャーナルの記事抜粋からです

韓国、米国から「同盟国として不要」と最後通告…米国の言いなり外交、米中は準戦争状態

本連載前回記事で、南シナ海における日本、アメリカ、中国の関係性などを見てきた。最後に少し韓国の立ち位置について触れたが、今回はその韓国について深掘りしていきたい。

 今、韓国とアメリカの関係は急激に冷え込んでいるそれは、韓国が中国寄りの姿勢を見せてきたためだが、これは2003年に盧武鉉政権が誕生したことにさかのぼる。この左派政権は、北朝鮮に対していわゆる「太陽政策」を採り、反米の姿勢を強く打ち出していたそれは、アメリカにとってはもちろん、日本にとっても不都合なことであったといえる

 また、盧大統領は「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」という法律をつくったことでも知られる。これは、戦時下で日本の支援を受けていた韓国人や韓国企業の財産を没収するというものだ

 通称「反日法」といわれるこの法律によって政財界の日韓間のパイプは次々に切断されてしまった。それは、アメリカに対しても同じださらに、盧大統領はアメリカに対して戦時作戦統制権の返還を求めた

 韓国と北朝鮮は現在も朝鮮戦争の「休戦中」という扱いであり、実は終戦したわけではない。そのため、国連軍の代表格といえるアメリカは、韓国軍に対して戦時下での統制権を握っている。盧大統領は、これを「返してほしい」とアメリカに訴えたのだ。アメリカは06年の米韓首脳会談で戦時作戦統制権の返還に基本合意し、翌07年には「12年4月までに返還する」と発表した

 しかし、盧政権が倒れ、08年に右派の李明博政権が誕生する。李大統領は、盧政権がつくり上げた流れに逆らうかたちで「統制権の返還を延期してほしい」とアメリカに請願した。「韓国政府には戦時下で軍をコントロールするだけの能力がない。だから、返還は待ってほしい」というわけだ。アメリカは、それを承諾するかたちで「15年末までの延期」で合意した

 この統制権返還の問題は、「在韓米軍の存在をどうするのか?」という問題と表裏一体である。アメリカが韓国軍の統制権を持たないのであれば、在韓米軍は不要な存在となり、必然的に撤退の道を選ぶことになるだろう。その場合、韓国は中国や北朝鮮の脅威にじかにさらされることになる。また、李大統領がアメリカに統制権返還の延期を求めた際、アメリカは韓国政府に対して、ある要求をしている。

日中韓首脳会談の裏側

 それは、終末高高度防衛(THAAD)ミサイルの導入である。これは、大陸間弾道ミサイルや中距離弾道ミサイルが北朝鮮や中国から発射された場合、初期段階で迎撃するミサイルだ。あるいは、完全に迎撃することはできなくても、その分析などができるシステムである。

 アメリカが韓国にTHAADミサイル導入を求めたのはなぜか。それは、韓国のみならず東アジア全体の安全保障につながるからである。しかし、アメリカの要求に対して、韓国はなかなか最終的に首を縦に振らなかった。

 そして、13年2月に朴槿恵政権が誕生し、再びこの統制権の問題がクローズアップされることになった。就任直後、朴大統領はアメリカを訪問し、「統制権の返還をさらに延期してほしい」とお願いした。それに対し、アメリカは再びTHAADミサイル導入の話を持ち出した。いわば、「アメリカと中国のどちら側につくのか」と迫ったわけである。

 しかし、中国の顔色を見ている韓国は合意しない。13年12月には、アメリカのジョー・バイデン副大統領が訪韓の際に「アメリカはずっと韓国にベッティングする」「韓国はアメリカの反対側にベッティングするのはよくない」と釘を刺す事態に至った。

 そして、15年10月に行われた米韓首脳会談においても、アメリカの高官たちは「これ以上、韓国が中国に接近するのであれば、もはや同盟国として必要ないのでは」という旨の発言を行った。

 また、同年11月には韓国のソウルで日中韓首脳会談が行われたが、この会談をセッティングしたのは実はアメリカであり、アシュトン・カーター国防長官がオブザーバー的存在として現地に足を運んでいた。

 同会談では「北東アジアの平和と協力のための共同宣言」が出されたが、3国の合意により、その詳細は非公開とされた。しかし、その名称を見ればわかるように、具体的な中身はアジアの安全保障に関するものであることが明らかだ。

 さらに、同月に行われた拡大ASEAN国防相会議においても、アメリカは韓国に対して「米中のどちらを選ぶのか」と強く求め、韓国はついに「アメリカを支援する」と述べざるを得なかった。同会議の前にも、韓国はカーター国防長官に批判されたことを受け、ついに中国の南シナ海侵攻について批判の声明を出さざるを得ない状況に置かれている。

 なぜなら、その前の10月下旬、アメリカは南シナ海において「航行の自由」作戦を開始し、南シナ海の安全を守る行動に出たからである。
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二股外交が限界を迎えた韓国

 中国は、南沙諸島周辺にいくつもの人工島をつくって領有権を主張しているが、これはいわゆるシーレーンの重要な位置にあり、世界の石油と天然ガスの約3分の1が通過するルートである

 仮にそのエリアが封鎖された場合、日本に石油や天然ガスが入ってこなくなるだけでなく、太平洋を通過してアメリカに届くはずの資源もストップすることになる

 アメリカの「航行の自由」作戦は、そういった事態を防ぐため、中国が領有権を主張する人工島の12海里以内を軍艦が横断するというもので、「人工島に関しては領有権を認めない」という国際ルールを守らない中国に対する強い威嚇行動である

 この作戦に対して、韓国は「日本とアメリカ、それにNATO(北大西洋条約機構)の国際的な枠組み側につくのか、それとも中国側につくのか」という究極の選択を迫られ、前者を選択したわけだ。いわば、韓国の「二股外交」も限界を迎えたといえる

 そして、昨年末の慰安婦問題における日韓合意である。この合意はアメリカ主導で行われた側面が強く、韓国にとっては「日米側につくか」、「中国を選んで北の脅威にさらされるか」という究極の選択であったといえる。

 昨年12月中旬に日米の情報筋は北朝鮮の核実験の情報を得ており、それを用いて韓国に選択を迫ったともいわれている。そこで、韓国は慰安婦問題で一定の妥協をすることで、日米側を選択し、THAADミサイル導入に関しても前向きの姿勢に変わったのだ。

 しかし、これまでの経緯から、日米は韓国を本質的には信用していないこれまでも韓国を通じて中国にさまざまな情報や軍事技術が流出している実態もあり、信用に値しないのであるただし、地政学的に日本にとっては重要な意味がある地域のため、韓国を簡単に捨てるわけにもいかないのである

 そして、北朝鮮は中国およびロシアとの関係もうまくいっていないという側面があり、経済的にもいつ暴発してもおかしくない状況にあるわけだ。そして、核実験に次いで、長距離弾道ミサイルの実験も行われようとしている。

 前述した拡大ASEAN国防相会議において、米中の防衛トップの会談は決裂に終わった。中国の強引な主張に、「航行の自由」作戦で対抗するアメリカ。この2大国は、いよいよ準戦時下に入ったともいえるだろう。そして、それは同時に、世界が再び冷戦の時代を迎えたことを意味するのかもしれない。




文中にもありました様に米中は準戦闘状態に入ってるとの見方ですが、多分これは
間違いない事実でしょう


先日も中国が主張する12海里内にアメリカが軍艦を進め中国がこれに反発をすると
言う事態が起こっています


これはもしも中国がレーザー照射でもしようものなら、日本とは違いアメリカは攻撃を
受けた!
と中国に対して反撃に出る可能性があるのです


そこまでして何故アメリカは南沙諸島問題に力を入れるのでしょうか?答えは簡単で
す。南沙諸島の実権を中国が握った場合日本に油が入って来なくなる上、勿論
アメリカにも物資が届かないと言う問題が起って来るのは間違いないからなのです


そんな中、日本国民は全く慌てる事も無く戦争反対」と声を出す人達に共感してる人
が多い事に驚きを隠せないですね~


まぁ国際情勢に疎いと言うか?或いは平和ボケでとにかく戦争反対を唱えてりゃ
平和が来ると信じてる人が多いと言う事
でしょうね


世界の平和がその国の持つ軍事力で守られている事を知るべきですね
勿論世界の国々から軍事力が無くなる事は理想ですが、そんな事は現実的に絶対
無理な事です


日本が望む望まないにかかわらず、中国はいつの日か絶対触手を伸ばして来るのは
火を見るより明らかです


その為に備える必要があるのです

とにかく頑張りましょう日本!!! 
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by mabo89 | 2016-02-01 09:27 | 時事問題 | Comments(2)