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中国人メディアさん!アインシュタインの日本滞在記を読んだら?の巻

今日の新聞記事を読んでて、中国メディアが日本の年寄りに付いて書いている記事
を見て、本当にうわべだけしか見てないんだなぁ~?と思いましたね


そこで先ずはそのサーチナの記事抜粋より

独立自活、美への追求・・・日本旅行で見たお年寄りの生き生きとした笑顔=中国メディア

中国メディア・新商報は1日、「観光客の目に映った、日本のお年寄りの生活」と題した記事を掲載した。記事では、休みを利用して友人と日本旅行に出かけた筆者が「きれいな街、寿司、建築とともに深い印象を覚えた」という、「精緻で洒脱ながらもまじめに生活するお年寄りたち」について紹介されている。

 まずは、東京から栃木の鬼怒川温泉に向かう列車を待つ駅で見かけたお年寄りを紹介。グループのお年寄りたちが顔に終始温かい笑みを浮かべながら低い声で歓談しており、その笑みから「彼らの生活に対する心地よさ、満足感を読み取ることができる」とした。

 また、平日だったこともあってか車両に乗り込んだ客のほとんどがお年寄りであったことを説明したうえで、友人が「日本人は自活を求め、他人に面倒を見てもらわないというのが一般的な考え方。だから、日本には子どもが両親の面倒を見る伝統はなく、お年寄りが孫の面倒を見ることも少ないのだ。お年寄りの生活のウエイトは仲間と一緒に旅行をして生活を楽しむ所にある」と解説したと伝えている。

 さらに、宿泊した温泉旅館には多くのお年寄りの従業員がいたとも紹介。彼らの態度は非常によく、仕事に対して責任を持っているとした。朝食バイキングの寿司を握ってくれた女性も年配者で、客1人1人に対して熱心に挨拶し、微笑みを絶やさない彼女が握ってくれた寿司から「職人の仕事に対する思い入れや愛を感じ取った」と説明した。

 続いて、日光駅付近のラーメン店で近くのテーブルに座っていた2人の老婦人が「私の注意を引いた」と紹介。2人はきれいに化粧をしており、髪の毛も一糸乱れることなく整えられ、首には色鮮やかなスカーフが巻かれ、爪には赤のマニキュアが塗られていたとした。その姿を見て「彼女たちにとって化粧は単なる技能ではなく、自らの欲求や責任感に基づく生活態度であり、美に対する追求なのである」と感じたことを伝えた。

 そして、「日本人は美のために生きている」という価値観が生活のあらゆる部分に浸透しており、審美レベルの高低のみならず、美を表現し想像する能力にも表わされていると説明。「どうして日本人が特に美の教育を重んじ、生まれた時からその教育を始めさえするのか、その理由を説明するのも難しいことではない」と評している。

 急速な高齢化が進むなか、生き生きとした笑顔を見せるお年寄りがどれほどいるかは、高齢化に対する社会の適応度を示すと言えそうだ。高齢者が健康で生きがいを持って暮らせる環境づくりが、日本でも中国でも求められている。





文中に「日本人は自活を求め、他人に面倒を見てもらわないというのが一般的な考え
方。だから、日本には子どもが両親の面倒を見る伝統はなく、お年寄りが孫の面倒を
見ることも少ないのだ。お年寄りの生活のウエイトは仲間と一緒に旅行をして生活を
楽しむ所にある
」と書いてますが、本当にうわべだけしか見てませんね

大正11年にあのアインシュタインが来日した時に、日本の景色や文化に付いて感想
を書いてる中に、日本の家族に付いて書いてる記事を思い出しました。

以前に彼が書いた本を読んだ時は自分が日本人として生まれて来て良かったと
素直に感じた物でした


記憶をたどれば確か彼はこんな事を書いてた様に思い出しました。

日本は何と言う素晴らしい国なんだ!家族が1つの家に住み若い夫婦が年老いた
親の面倒を見ながら・・


少なくとも大正から昭和の中頃まではこれが普通の一般的な日本の家族だったのです

最近でこそ共働きも増え核家族化も進みそう言った環境では無くなっては来ています
が、本来、日本の家庭は子供が年老いた両親の面倒を見るのが普通だったのです

だから親の面倒を見る伝統は無く・・と書いてますが、ちゃんと伝統はあったのです
って言うか、私も含めまだその伝統を継承してる家族も沢山残っていると思います。

中国は兵法の生まれた国なんですから、ちゃんと兵法も勉強して欲しいものですね!
「敵を知り己を知れば百戦これまた危うからずや!」ですよ。

全く本当の日本と言う物を見てないんでしょうね
まぁ中国人ですから仕方ないですが・・爆

とく頑張りまにかしょう日本人!!! 

































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by mabo89 | 2016-12-03 11:30 | 時事問題 | Comments(0)
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