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by mabo89
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オーパーツには本当にロマンがありますね~?の巻


昨日、急に動き出した商品があり、作ってはいたのですが、最終工程までやって
無かった商品の最後の縫製をメーカー仲間の知り合いに頼み何とか解決しそうです。

仲間も状況を理解し、2つ返事で「OK!分かった金曜日には上げたるわ!」と言って
くれたので、土曜日の出荷分は何とかクリアーできそうです

続いて11日の出荷分は従来仕事を出してる縫製屋分で何とかカバー出来そうだし
14日分も何とかメドが立ちそうです。

良かったです!これからはチョット気合を入れて商品の積み込みをして出荷体制を
立て直さなければいけませんね!!

そんなこんなでヘロヘロな状況の中、今日の新聞を読んでて、チョット仕事の事も忘れ
る様なロマンチックな記事を発見しました。

それは30万年前のローデシア人の頭蓋骨に銃痕で開けられたとしか考えられない
傷跡が発見された事が記事になってました


今から30万年前の頭蓋骨に銃痕って・・・ロマンがありませんかね~?

オーパーツには若い頃から凄く魅力を感じ想像の世界に引きずり込まれますね!

そこで先ずはその記事の抜粋です

30万年前のローデシア人の頭蓋骨に明らかな“銃痕”! 専門家「スナイパーにこめかみを撃ち抜かれた可能性」

超古代技術は存在したのだろうか? 当時の技術レベルでは製造が不可能だとされる不可解な出土品—オーパーツは、実際のところその多くが当時の知識が散逸した結果ミッシングリンクとして現代に伝わったものに過ぎないという。しかしあらゆる可能性を検討した上で、なお謎として残るものがあるのも確かだ

不可解すぎる頭骨の穴

 これまでに発見された旧人の遺骨の中でも、1921年にアフリカ南部ザンビア共和国のカブウェでスイス人鉱夫が見つけたローデシア人の頭骨ほどミステリアスなものはないだろう。

 この頭骨は発見場所にちなんで通称「ブロークンヒルの頭骨」と呼ばれ、30万~12.5万年前に存在したホモ・ローデンシエンシスか、11万年前のホモ・エレクトスの一種ホモ・ハイデルベルゲンシスのものだとされている。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/10/post_11090.html】

 この頭骨の特徴は、左こめかみ辺りにあるほぼ完璧な円形の穴。この小さな穴をめぐって数十年にわたり科学者や考古学者が頭を悩ませてきたそうだ。

 この穴の原因について、研究者らは当時使用されていた槍などの鋭利な刃物によって空いたものだろうと考えていたしかし、その後の調査で穴が空いていない右側頭部にも「内部から“吹き飛ばされた”かのような」痕跡があることが判明し、事態が一変した

 それというのも、「右側頭部の完璧な円形をした穴」と「頭骨内部から発生した衝撃という2つの条件からにわかには信じたい結論が導き出されてしまったからだ。なんと、現代文明に匹敵するような武器が数十万年前に存在していた可能性が浮上したというのだ
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その理由はこうだ。もし、弓矢や槍など速度の遅い投擲武器が頭骨に衝撃を与えた場合、その損傷部分は放射状にひび割れるものだが、この頭骨には全くひび割れが見当たらない。このような穴を頭骨に空けるには桁違いのスピードで衝撃を与えなければならないという。そして、その可能性の1つが「銃」だ。

ローデシア人は狙撃されていた!?

 オランダの研究者で「Secrets of the Lost Races」の著者Rene Noorbergen氏も「銃弾説」を支持している。氏によると、「ブロークンヒルの頭骨に見られるような円形の穴は、ライフルで撃ち抜かれた人の頭蓋骨に見られるそうだ

 参考までに弓と銃の初速を比較してみよう。和弓の初速は平均して時速200キロメートルそこそこ。銃や弾丸で違いはあるが、スナイパーライフルは大体時速2500~3000キロメートルと言われている。現代の精密な和弓と比べても、ライフルは10倍以上も速い。これほど高速の弾丸が頭蓋骨に打ち込まれた場合、頭骨内部に大きな圧力がかかることも想像に難くないだろう。

 これらの証拠を考慮すると、「弾丸説」も可能性としては否定できないが、最大の問題は、火薬どころか文明の萌芽さえなかった30万年前にライフル銃に匹敵するような武器が存在したか、である

 このようにあまりにも過激な想定のため、疑似科学に過ぎないと厳しく非難されることもしばしばあるという。しかし、ドイツ人の解剖医が「ローデシア人の頭骨に見られる損傷は、銃弾でなければ不可能だ」と判断したと作家で冒険家のアメリカ人デイヴィッド・ハッチャー・チルドレス氏が自身の著書(「 Technology of the Gods: The Incredible Sciences of the Ancients」)で述べているなど、銃弾説を支持する人が一定数いることも確かだ。

 未だ決定的な証拠が見つかっていない以上、どちらの立場もありうるが、もし30万年前に銃があったとすれば、「超古代文明説」、「古代宇宙飛行士説」、さらには「未来人説」などさまざまな可能性が考えられる。読者の皆さんはどう思われるだろうか?





私はこんな記事やTV番組を見ると、その当時、本当はどんな事が起こっていたんだろ
うか?
と考え出すと、本当に想像力が掻き立てられるんです


本当にピラミッドはその当時の人の力だけで作られたのだろうか?とかマチュピチュ
の石組みの技術は?とか・・


間違いない!と言う証拠が見つかり納得させてくれる様なないかが見つかれば本当
に良いのですが、ロマンが無くなる可能性が出て来ますよね?

でも出来るならその当時に何があったのか見てみたいものです。

今日も1日頑張りましょう!!! 
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by mabo89 | 2016-10-06 09:32 | 時事問題 | Comments(0)
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