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by mabo89
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1つの記事を見て緊張がほぐれたぞ!!の巻


今日の新聞記事を見てて少し心が温まる話がありました

ここ最近はツイッターやNSN人の中傷などを行う人も多いのですがイギリスで
23歳の若いホームレスがツイッターで救われる記事が掲載されて彼を雇いたいと言う
オファーが殺到してる記事を見て心が少し暖かくなりました


殺伐とした世の中でツイッターで1人の若者が救われる記事を読んで何故か心が
暖かくなってしまいました。

そこで先ずはその記事の抜粋です


ホームレスが他人に履歴書を渡したらこうなった → Twitterで話題となり仕事のオファーが殺到

SNSは情報発信源として役立つこともあるが、トラブルになることも多いため、使い方に注意が必要だそれとなくつぶやいたひと言や、おふざけで投稿した写真が炎上したり、非難の集中砲火を浴びかねないこともあるからだ
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だが今回の件は、SNSがプラスに作用した良い例だと言えるだろうあるホームレスの青年が、他人に履歴書を渡したところTwitterで話題となり、青年に仕事のオファーが殺到したというのだ!!

・ホームレスの青年が他人に履歴書を託す
事の始まりは、イギリスのリバプールで路上生活を送る23歳のジョーダン・ロケットさんが、彼にお金を恵んでくれた全くの他人、18歳のアーロン・オドウィヤーさんに1枚の紙切れを渡したことだった。

その紙にはジョーダンさんの手書きで、「ホームレスセンターに行くように言われたけど、助けてもらえなかった。僕は、2年間バイクのメカニックとして働いたことがあって、仕事の飲み込みも早いし働き者です。チャンスはありますか?」といったことが書かれていた。

Twitterでリツイートが3000回を超えて大反響
なぜ、彼がホームレスになってしまったのか理由は不明だが、アーロンさんはSNSで彼の履歴書をシェアすると約束。こうして彼はTwitterで、ジョーダンさんの履歴書の写真に、「彼はまだ23歳で、どんな仕事でもするつもりだ」とコメントを添えて投稿。

すると、なんとリツイート数が3000回を超える大反響に!! さらに、ジョーダンさんの苦境を気の毒に思った人から、彼との面接を申し出るビジネスオーナーが多数現れたのだ。そのうちの1人、リバプールでレストランを経営しているリー・ブレナンさんは、彼にやる気があれば料理のトレーニングをして、雇うつもりがあるとコメントしている。

・ホームレスでも気にかけてくれる人が存在する
一番驚いたのは、履歴書をTwitterに投稿したアーロンさんのようで、「ここまで反響を得るとは期待していなかった。彼のことを気にかけてくれる人が存在することを、本人に気付いてもらえたらと思う」と、人助けができた喜びを語っている。

まさに、‟パワー・オブ・ソーシャルメディア” とはこのことだ。SNSは、他人を中傷したり批判する事に使われることも多いが、やはり今回のように、人助けやポジティブなことに役立ててほしいと思う。







彼がどう言った経緯でホームレスになったのかは定かではありませんが、多分、彼が
今迄、真面目に生きて来た事が救いになってのではないでしょうか


今日は昼1番に私もとっても大切な商談がありますが、この記事を見て何故か勇気が
湧いて来ました


約1月前に商談で走り回ってた所の新規のお客様の1社から「今後の打ち合わせをし
たい
!」と連絡を頂き行くのですが、相手が大きい会社なので気合が入り過ぎてたの
ですが、朝からこの記事を読んで力も抜けてリラックスして行けそうな気分になりまし


そうなんです!なる様にしかならないし、なる様になって行くんです!!

気負う事無く何時もの様に頑張って来ようと思う今日この頃です

とにかく頑張るぞ!!!俺!
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by mabo89 | 2015-07-23 08:56 | 仕事関係 | Comments(0)
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