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兵器開発においては中国は一向に手を緩めてないぞ!巻


昨日話題にした中国でまた新たな兵器が登場した模様ですね

中国は一向に兵器開発に対して手を緩める事無く、黙々と次の1手を考えています

何処から来るのか分かりませんが中国の最新鋭ステルス戦闘機である「殲-31」
米国の最新鋭戦闘機であるF-35を制圧できる能力を備えたと、同戦闘機の総責任者
が主張した
。」との記事・・・
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元々アメリカのF-35をコピーしただけの飛行機が本家本元を追い越すやなんて・

しかし凄い自信ですよ




そこで新聞ネタの抜粋より


人間を"瞬間沸騰させる"中国軍の最新兵器が発覚!! 「尖閣問題」の新たな脅威か!?


 現在の日中関係は、国交正常化以来、過去最悪の状態といわれている。その一因として真っ先に「尖閣問題」が挙げられることは間違いないだろう。偶発的な武力衝突を回避するため、防衛当局者同士による話し合いも持たれているが、予断を許さない事態であることに変わりはない。そのような中、中国の航空ショーで、とある最新兵器が公開され警戒の声が高まっている


人間を"沸騰させる"最新兵器

 米国の軍事コンサルティング・調査ファーム「IHS Jane's」の報告によると、中国の軍需企業China Poly Group Corporation(中国保利集団公司)」がこのたび公開したのは、"非致死性の激痛を与えることで相手を無力化する"兵器、その名も「Poly WB-1」だ。

 WB-1は、ミリ波の電磁ビームを広範囲にわたり照射することができるこのビームは、当たった人間の体内で水分子を瞬時に沸騰させ、その結果、炎の中に投げ込まれたかのような耐え難い苦痛を与えるという。つまり、人間を電子レンジにかけるのと同じような仕組みとなっているわけだ。射程範囲は80mから最大1km。中国軍は将来的にこのWB-1を、自らが領有権を主張する海域付近を航行する艦艇に搭載する計画もあるというのだから、これは穏やかな話ではない

各国で配備が進む一方、議論も

 実は、今回のWB-1と同様の仕組みを実用化したのは米軍だ。2007年に世界で初めて公開された、レイセオン社製「Active Denial System(ADS)」という名の兵器は、その後アフガニスタンなどに配備された。暴徒化した民衆の効率的な制圧のために威力を発揮することが期待されていたようだ。しかしその後、ADSは一度も使われることのないまま2010年にリコールされている。まだ信頼性に難があるようだが、米国、そして中国のみならず、ロシアも同様の兵器の開発を行っているという

 しかしこの兵器、批評家たちの間で倫理的な議論を呼んでいるようだそもそも火器に代わるものとして開発がスタートしたため、相手の生命を奪う銃器と比べれば順道だとする好意的な意見はもちろん存在する(威力を調整することで相手を殺害することも可能だろうが)。その一方で、生きながらにして焼かれるような激痛を与え、その激痛で相手を制圧することの非人道性や、暴動を抑えこむための武器であるならば、他によりよい方法があるのではないかという指摘もなされているそして今回、これを中国軍が配備するとなると、次のような危険性も浮上してくるという

中国はこれをどう使うのか

 WB-1に照射された人間は激痛に悶えるものの、流血することがないため、現場に凄惨な光景が広がらない。これはつまり、艦艇に搭載する兵器としてだけではなく、中国国内のデモを抑え込むためにもうってつけの存在なのだ。市民と軍・警察の衝突による流血の惨事が、写真や映像を通して世界の人々の目に入ることはなくなる可能性がある。これはつまり人権蹂躙がますます横行する可能性があるということだ。

 いずれにしても、中国との関係がこじれている日本にとって、今回の武器の話題は懸念材料以外の何ものでもない。今後の動きに注視しなければならないだろう





無茶苦茶でも兵器開発をし、世界にアピールしながら着々と日本制圧に出ようとして
いる中国に対して、日本も何か策を講じる必要性があるのではないでしょうか


とにかく備えよ日本人!!

頑張るぞ日本!!!
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by mabo89 | 2014-12-11 10:22 | 時事問題 | Comments(2)
Commented by hachiman01 at 2014-12-11 11:00 x
嫌な兵器だな・・。
じぇったい撃たれたくないね。
シナが開発した兵器は日本も開発すると言うのはどうだろうか?
Commented by mabo89 at 2014-12-11 17:25
ハチマンさんへ!
多分、作ったのが中国でどうせアメリカのコピー品なので
中途半端に苦しんでしまうんじゃないでしょうか?
アメリカ製の物は以前、ユーチューブでも見ましたが調整によって
変わるとは思いますが人体に危害を加える物では無く照射された
人が、そこに立ってられなくなると言うか、立ってたくなくなる
様な気分になると言うものでした・・
だから中途半端にパワーを上げて作ってるので、照射された場合
かなり苦しむのではないのでしょうか?
中国では人の命は安い物で、自分がその被害者じゃない場合は
少々無茶苦茶でも平気な民族なので・・・最悪ですね!
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