悔しかったら買うてみ~!!


美容&健康商品!
by mabo89
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
検索
ブログパーツ
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

韓国さん本当に1人ボッチになっちゃいましたね?(爆)可哀そうに・・(爆)の巻


日中の首脳会談後日に日に韓国での朴クネ政権への批判が強まって来ています


首脳会談で日本の国旗が後ろになかった!と批判してる人も沢山居てるとは思い
ますが、昨日も書いた様に今回は先ず首脳会談をするだけで韓国に対して
プレッシャーをかける事が出来ると思ってたのが、ズバリ結果として出て来ましたね


そこで先ずは東洋経済の記事より抜粋です


韓国大慌て、「まさか日中首脳が会うとは!」 日中首脳会談を受け、韓国が揺れている

APEC首脳会談で安倍首相と席が隣り合わせになった朴大統領。胸中に去来しているものとは?(写真:Yonhap/アフロ)
a0259347_8312882.jpg

 「まさか本当に会うとは」(韓国外務省関係者)。11月10日に行われた日中首脳会談に対する韓国の反応はこの一言に尽きるのかもしれない歴史問題や領土問題で中韓は歩調を合わせ、日本への圧迫を続けてきた。その一角が崩れる契機になることへの不安が、韓国全体を覆いつつある

 普段は日本に厳しい姿勢を見せる韓国メディアも、日中首脳会談を契機に朴槿恵政権の外交姿勢を批判し始めた。政権に親和的なメディアは「姿の見えない韓国外交」(朝鮮日報)、「国民が柔軟になれば外交も柔軟になる」(中央日報)とややソフトに批判。一方、政権に批判的なメディアは「指導力不足を露呈した朴槿恵外交」(ハンギョレ)、「政府は東北アジアの情勢の変化に適応しているのか」(京郷新聞)と手厳しい。

 そのためか。日中首脳会談直後に、「中韓FTA(自由貿易協定)妥結を韓国側は大々的に発表、メディアも大きく取り上げた。また、晩餐会で安倍晋三首相と朴槿恵大統領が隣同士となって会話を交わしたことが報道されると朴政権への批判のトーンはぐっと下がった。とはいえ、「結局、戦略的ではない。日本のほうが一枚上手」(韓国の全国紙記者)という、後味の悪さを韓国側は感じているようだ

 逆に日本からすれば、「予想外」と漏らすほどの韓国の外交当局が、どのような情報収集をしていたのか、との疑問が湧く実際に、日中首脳会談までの1週間、日本ではすでに首脳会談が「既定事実」のように報道され、政界からもそのような言葉が発信されていた。そんな状況を韓国外交当局はつかみきれなかったのか。本当につかみきれなかったとすれば、他国のこととは言え外交能力を疑わざるを得ない

 日中首脳会談直後、それでも韓国外務省はこの会談を根本的な情勢の変化と見なすことはできないと述べ冷静さを装っているしかし、そうであれば日韓関係は険悪とも言える現状のままだ朴大統領が他国に行ってまで日本に要求してきた慰安婦問題をはじめとする歴史問題の解決に向けて日本側からは納得できるような答えは出ていないし、今後も難しいだろう果たして、それでいいのか。韓国内も揺れ始めている

 現在、韓国側では、「なぜ首脳同士が正式に会って問題を解決しようとしないのかという疑問が提起されているお互い会わないまま、日韓の懸案を直接言い合うこともなしに何の解決か、という意見だ。結果がどうであれ、トップ同士が直接会って話をしてみることが重要だという意見だ

 一方で、現段階で直接会って成果を出せればいいが、成果がなければ朴政権にとってリスクが大きいという指摘もある慰安婦問題でも日本側から韓国が満足する答えを引き出せるのはゼロに近い。となれば、膠着状態を動かすには、いずれ韓国側からある程度の譲歩をせざるを得なくなる、というのがその理由だ

 対日感情を考えると、慰安婦問題など日韓間の懸案は、日本が考える以上に根が深く、かつ敏感な問題だ。だからこそ、韓国国民が肯定的に受け止められる方向で解決できなければ、政権にとって存続をかけた最大の危機を招いてしまいかねない。特に、朴大統領の父である故・朴正煕大統領が1965年、全国的な反対運動の中で日本との国交を正常化したことで、今でも「親日派」として強い批判にさらされることがしばしばだ。娘である朴大統領としては日本側と安易な妥協は許されないだろうという見方も、十分説得力を持つ

 さらに、大統領就任から2年も満たない朴槿恵政権だが、就任当初から東アジア全体を念頭にした広い視野と朝鮮半島の懸案を解決しようとする積極的努力が足りない」(ハンギョレ)という批判が絶えない。それは、日本との関係を上手に保つためには、「北朝鮮との関係を改善し、米国・中国との関係をバランスを上手に取る中で、日本に対しても外交的配慮を行うという多面的な外交戦略を採るべきだが、そんな戦略的思考が朴槿恵政権には欠如している」(「ハンギョレ」東京特派員の吉倫亨(キル・ユンヒョン)記者)という指摘に代表される。

 実際に、「これまで中国と歩調を合わせ、安倍首相との首脳会談に応じないことを重要なカードと見なしてきた」(朝鮮日報)のが韓国外交と言えなくもなかった中国の習近平主席との良好な関係のみを頼って近隣諸国との外交を行ってきた感は確かに否めない

 だが、先に紹介したように、一方的な主張で通すのではなく互いに建設的な対話を首脳同士が行うきっかけになることを望む声が韓国で広がりつつあるそれは今に始まったわけではなく、反日感情が盛り上がっていた今年2月に実施された韓国の世論調査でも、「日韓首脳会談をすべきとの意見が過半数を超えていたことを日本も見逃してはいけない

 日韓メディアの報道を見ると冷静さを失った声ばかりが目につくが実は韓国国民の対日感情の根底には、国益を見据えた現実的で肯定的な意見が存在する日本側も、日中首脳会談を契機に露呈した韓国側の気持ちを上手にくみ取り首脳会談の実現を積極的に推進すべき時期に来ているのではないか




その上にこの時とばかりに中国が韓国の批判・・


サーチナの記事抜粋より



「日本の顔色をうかがうのか?」と韓国メディア 竹島の施設建設計画撤回で 「韓国政府の決定は理解し難い」とまで=中国メディア


韓国政府がこのほど竹島(韓国名:独島)を訪れる観光客の避難施設などに利用される予定だった入島支援センター」建設の計画を撤回したことについて、中国メディアの環球網は8日、複数の韓国メディアが韓国の外交に対してなぜ日本の顔色をうかがうのかと疑問を呈していると伝えた
 
a0259347_834478.jpg

 記事は、韓国KBSテレビの報道を引用し、韓国政府が「入島支援センター」の建設を撤回したことに対し、菅義偉官房長官が「日本の竹島の主権を主張してきた外交活動の成果だ」と述べたことを紹介した

 一方で、韓国政府は「入島支援センター」の建設撤回について、「日本との外交摩擦を激化させ、韓国の独島の主権に対してマイナスの影響が出る可能性があるためと主張していることを伝え、韓国首相室側が「建設計画の撤回は日本とは無関係」と主張したことを伝えた

 また記事は、朝鮮日報が6日付で韓国政府の決定は理解し難いとし、日韓首脳会談の開催に向けて譲歩を見せた可能性があると伝えたことを紹介。また、世界日報は「入島支援センターは本来、2008年に日本の歴史教科書問題に対抗する措置として決めた計画だったと指摘したうえで、韓国政府が建設を撤回したことは2015年の日韓国交正常化50周年と関係があるとの見方を示したと紹介した

 そのほか、聯合ニュースが「韓国政府の考えがどうであろうと、突然の撤回は日本の顔色を伺っているとしか考えられないと伝え、慰安婦問題で歴史に逆行する言動を行う日本と関係を改善しようとする韓国政府は批判を避けられないだろうと報じたと紹介した





こうなって来ると韓国が可哀そうになって来ますね!(
えっ!なんでかって?そりゃそうでしょだって中国との話し合いで、中国の言う事を
キッチリ守って日本との首脳会談を難癖をつけては拒否し続けてたのに、同じ様に
約束をしてた筈の中国がその約束をあっさりと反故にし、日本と首脳会談・・・

笑うしかないでしょう?

今後、増々韓国国内で朴クネ大統領への批判は高まるばかりだと思います
後は韓国国内での政権批判が続く事で政府の経済政策にも影響が出る事間違いな
しだと思います


経済政策の立て直しができない上に現政権への批判で韓国はガタガタになって行く
でしょうね


残念な事に日本人にとって韓国が衰退して行くとお笑いネタがなくなってしまう一抹の
寂しさはありますが、ここは嬉し涙を堪えながら()韓国を見送ってあげましょう


日本も消費税の増税を先送りにし、経済立て直しに力を入れて行く様なので、ここは
国民が力を合わせとにかく頑張って行きましょう
!!

行くぞ~日本人!!!
[PR]

by mabo89 | 2014-11-13 09:14 | 時事問題 | Comments(0)
<< APECの影響が、もう出だして... えっ!旗が無いって?今回の会談... >>