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出た~~!韓国の誇る恐ろしき最先端ウリナラテクノロジー!(爆)の巻

昨日の新聞に面白い記事が掲載されてましたね!韓国がヒューマノイド型の航空機
操縦ロボットを開発
し、実用化に向けて・・・と言う記事でした。
ゲッ!韓国のウリナラテクノロジーで作られたヒューマノイド型航空機操縦ロボット?
じょ・じょ・冗談は顔だけにしといてくれ!ちゅうねん。爆


今までに世界初で他国には絶対真似ができない・・・と前宣伝だけは最高で、実際
使って見たところ・・・
と言うのが当たり前のウリナラテクノロジーを使った自動操縦型
の操縦する飛行機に乗りたいですか


私は絶対NOですね!(爆)

そこで昨日の新聞より抜粋です



韓国発!「飛行機操縦ロボット」の実力と課題

飛行機を自動運転するパイボット
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韓国の研究者たちが、操縦室の人間に取って代わるかもしれないロボットパイロットを開発している。特定の航空機のために設計された無人機や自動操縦装置プログラムとは異なり、人に似せたこのロボットの設計は、追加のセンサーを必要とせずにあらゆる種類の航空機を飛ばすことを可能にする。

あらゆる種類の航空機に対応

パイボットの生みの親で、韓国科学技術院の教授であるShim Hyung-Chul氏によると、パイボットは、自律的に飛ぶ無人機や自動操縦プログラムに比較して、あらゆる種類の航空機に対応できる点で特別だという。「既に多くの無人飛行機が開発されていますが、ピボットはあらゆる種類の航空機を直ちに自動化できる世界最初のロボットです」。

パイボットの小型版を示しつつShim教授は「あらゆる航空機にひとつ共通しているのは、人間が飛ばすように設計されていること」と言い、人間と同じように飛行機を操縦できるロボットをそのチームと共に設計した。



Shim教授がパイボットのアイデアを思いついたのは、2011年3月に東日本を襲った津波の後のことである。「2011年3月に日本の福島原発が地震の被害を受けたときに、ヘリコプターが消火剤を撒こうとしましたが、放射線障害のために現場に近づけませんでした

その時に操縦していたのがパイボットであれば、放射線は問題にならなかったはずだとShim教授は言う。ロボットは飛行機のセンサーや計器と連携して、その機能を自動化する。ピボットは離着陸の間の操縦を行うために、リアルタイムのコンピュータビジョンを用いる

パイボットは、これまでのところ過酷な模擬飛行プログラムだけでなく、大型の模型飛行機を利用する実地試験も成功させている。韓国の研究者たちは近い将来、原寸大の飛行機を操縦するパイボットの能力を試験する計画だ






ケンチャナヨテクノロジーを認めもせず、凝りもせず良く堂々と大勢の人の命を預かる
航空機を操縦させるって・・・なかなか勇気のある技術者達が集まっているもんだ?と
感心してしまいました


あっ!そうそう、韓国が国家の威信をかけて以前に開発をした水質汚染監視ロボット
を知っておられますか?
それを知ってたら絶対に韓国がいくら安全だ!と言っても
ご自身では乗りたくないと思うと思いますよ



まさに恐るべき韓国の最先端テクノロジーか分かっていただけたでしょうか

ウリナラテクノロジーを絶対信じてはいけませんよ

韓国が開発できる程度の技術なら、日本では既に簡単に作ってる筈です
未だに戦車のパワーパック簡単に言うとエンジンや駆動部分)すらまともに作れない
国である事を理解しといて下さいね


大切な日本人の命を無駄に落とすような事は避ける為にも、こんな韓国製のヒューマ
ノイド型のパイロットが操縦する飛行機だけは搭乗を避けて行きましょう


とにかく頑張ろう日本!!!
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by mabo89 | 2014-10-25 10:34 | 時事問題 | Comments(0)
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