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やっぱり韓国ってアホですね!朴クネのヒステリック政権では無理ですよ!(爆)の巻


しかし韓国もアホとしか言いようがないですね~?韓国のネットでも経済が悪化する
中、国民の目も段々朴クネに対して国内経済を見る事無く「海外に対して理想経済と
反日活動の告げ口外交しかしてないからこんな事になるんだ
!」とか、やっと就職が
決まった学生が「韓国に将来は無い!」とか
。批判的な書き込みが増えてる時に、
アメリカさんから中国でのエアーショーの参加に待ったがかかりましたね!


そこで産経新聞の抜粋より



【軍事ワールド】韓国空軍の中国エアショー参加、「軍事技術が漏れる」と米国が“待った”


韓国の曲技飛行チーム「ブラックイーグルス」(stars and stripes電子版)©
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 韓国空軍のエリート部隊である曲技飛行チーム「ブラックイーグルスが11月中旬に中国で開催されるエアショーに参加しようとしたところ、米国から「待った」がかかったショーに参加する空軍機が米国の技術で製造されており米国としては中国への軍事技術漏洩を恐れるからだ韓国にとってエアショー参加は「反日」で共闘する中国との軍事協力強化に加え、空軍機売り込みの狙いもある韓国内では「デモンストレーション飛行なのに米国は神経質すぎる」との声もありどうしても参加したいようだが、米側はこうした“無神経さ”に強い不快感を示しているとされる。(岡田敏彦)

「韓国産」は自国内向け宣伝

 曲技飛行チームといえば米国ではブルーエンジェルスやサンダーバーズなど、いずれも軍組織のPRが主な役目。日本でも航空自衛隊のブルーインパルスが華麗な演技を見せている。

 こうした曲技飛行チームが、実は韓国にもある。1948年に創設された韓国空軍は米国の援助で操縦者を養成、戦闘機も増やし、67年に「ブラックイーグルス」が誕生した。機体の老朽化などで2度も解隊されるなど伝統には欠けるが、紆余曲折を経て2010年に復活し、練習機T50を使って韓国内でショーを実施してきた。

 今回のトラブルは、そのブラックイーグルスが、11月11〜16日に中国・広東省で開催される「珠海エアショー 2014」への参加を決めたことによる。参加は7月に北京で行われた第4回韓中国防戦略対話での合意に基づくもので、「韓中両国の軍事交流強化が目的だが、米国が待ったをかけてきた」(朝鮮日報電子版)。

 問題はブラックイーグルスが使用している練習機T50にある。韓国では「国産初の超音速練習機」として宣伝しているT50だが、エンジンは米国製のF404(F-18ホーネットのエンジンと同系統)を単発装備するなど、米国の技術を駆使して製造されているのが実情つまり「名ばかりの国産」というわけだ

 超音速戦闘機の生産は韓国の技術レベルでは難しいといわれT50の製造もほぼ全面にわたって米ロッキード・マーチン社が技術指導。国産化比率は26%とのデータもあるこれはT50が「米国の軍事技術が詰まった戦闘機」であることを意味する。当然輸出には米国の承認が必用なのだ

「韓国=諜報脅威国」として米国から名指し

 エアショー参加で米国が中国への軍事技術漏洩を危ぐするのも当然だ。朝鮮日報(電子版)は「今回は武器輸出ではなくデモンストレーション飛行であるため、米国の反応は神経質すぎる」という韓国内の声を紹介したが米国はこんな主張に全く耳をかさない

 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は昨年末、米中央情報局(CIA)の元職員、スノーデン容疑者から入手したとする「電子傍受」に関する内部文書を掲載。それにより米国が軍事、科学技術、情報分野で諜報活動を行う最大の脅威国として中国、ロシア、キューバ、北朝鮮などとともに韓国を名指ししていたことが明らかになった

 実際、戦車の射撃統制装置や対艦ミサイル「ヘソン」の技術、戦闘機F-15Kの暗視装置、イージス艦のレーダーシステムなど韓国のパクリ・技術盗用疑惑は限りないそしてエアショー参加は技術を横流しする格好の舞台にもなり得る

ソ連「ミグ」の二の舞を危惧

 東西冷戦時代の1976年9月6日、ソ連(当時)のビクトル・ベレンコ中尉がソ連の最新鋭戦闘機ミグ25に乗って函館空港に着陸、亡命した。機体は9月末から「検査」の名の下で米軍により徹底的に分解、調査され、返還したのは11月中旬だった。函館空港ではソ連軍特殊部隊による機体奪還に備え、自衛隊の各部隊も配備についていた。

 こうした状況を今回のエアショーにあてはめればどうなるか中国でT50が故障や不時着をしたり、一部配線を抜くなどのサボタージュ活動がなされたりして「飛べなく」なれば、誰が機体を“守る”のか。輸送のためと称して中国側に分解されても、為す術はない

売る気満々

 エアショーに出る今一つの理由は、T50の売り込みだともいわれる。T50は練習機だが、小改造で軽攻撃機「FA50」となるよう設計されており、韓国では輸出しようと躍起米国と友好関係にあるインドネシアやフィリピンに少数の輸出は決まったものの大規模導入を決める国は現れていない

 そもそも珠海エアショーは「中国国際航空航天博覧会の正式名称通り、各国の航空・宇宙産業の関連企業約650社が出展し、各社が軍関係者に売り込みを図る場でもあるただし出展企業に米国と欧州の企業はなく中国、ロシアとその衛星国にとどまっているそんなところへ「自国産」と称して米国技術の機体を売り込みに行く姿勢が、米国にとっては認めがたいことなのだ

親中の代償

 韓国は旧式化しているF-5、F-4戦闘機などの代替としてステルス機F-35の導入を決定。1機当たりの価格は1211億ウォン(約120億円)で、2018年から21年にかけて総額7兆3418億ウォン(約7400億円)の予算で40機と関連武装などを米国から購入する予定だが、同時に国産戦闘機(KFX)開発も計画しており、購入契約にはKFXへの技術移転も含まれている

 いわば将来の空軍の「あるべき形」を米国に丸投げしているともいえる。こんな状態で米国の技術を第三国に流出させれば、米国が技術漏洩防止の対抗措置を取るのは明らかF-35は性能を故意に落としたモンキーモデルとなるし、技術移転も名ばかりのものになるだろう。練習機の“中国訪問販売”で失う代償は極めて大きくなりそうだ






この記事を見てて、結局最後の最後には宗主国である中国に捨てられた時に頼れる
アメリカを怒らす結果となってしまうのではないでしょうか

やっぱアホですね~!クネちゃん。爆

日本は勿論の事バカにされてばかりなので今現在の日本国民の感情は、調査の
結果
国民の約60%の人間が「韓国なんかどうでも良い」と言う数字に表れている様
に、韓国を助けてあげたい!な~んて思ってる人間は居ないと言う結果ですね


上の数字も韓国なんてどうでも良い」と言う人間が60%でしかないのですが
韓国に対して余り良い感情を持っていない!」と言う回答を足せば80%~90%が
簡単に言うと韓国なんかどうでも良いと言う人間が居るって事です


今後、頼みの綱だったアメリカにも嫌われ日本には見捨てられた韓国がどの様になっ
て行くのかをジックリ見届けて行きたいものです


まぁそんな国の事は放っておいて

頑張るぞ日本!!!!
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by mabo89 | 2014-10-23 10:38 | 時事問題 | Comments(0)
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