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中国の真の狙いは何なんでしょうか?の巻


次の商談が夕方に変更となったので、少し時間が出来ました
朝、書いてた事と内容は変わりますが、ブログの更新をしたいと思います。

昨日の産経新聞を読んでて気になる記事があったのですが、ここに来て中国が急に
反日を軟化して来ていると掲載されてました


兵法の生まれた国なので、そこが気になる所なんですが、今まで反日政策でギャア
ギャア喚いてた国が
、急に軟化政策を取るのには必ず何か裏があると思うのです


そこで先ずは産経新聞の抜粋より


中国が日本に対し態度を軟化?「反日に価値はない」「祖国の態度があいまいでは…」―中国ネット


2日、和訊網は「日中関係に改善の兆し、中国はなぜ突然日本に対する態度を軟化させたのかと題する記事を掲載し、中国ネットユーザーが反応を示している。写真は2012年に中国で起きた反日デモ。
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8月15日の終戦記念日、昨年同様、日本の多数の国会議員と閣僚が靖国神社を参拝。安倍首相は参拝せず、私費で玉串料を納めた。これに対、中国は「断固とした反対」を示したものの、昨年とは違い日本の大使を緊急招集して抗議したり、厳しい言葉で日本を非難したりすることはなかった


日中関係は複雑な要素が存在するため短期間で尖閣国有化前の温度に戻ることは難しいしかし、両国首脳が今秋に会うことがあれば、実質的な成果はなくてもその後の日中関係発展の基礎となるだろう。同報道に関して中国ネットで書き込みが寄せられている。


私は憤青(反日思想が顕著な若者)だ。反日のためなら何でもするが、愛する祖国が日本を批判したり日本に歩み寄ったりと、態度があやふやだ。これでは私もどうしてよいのかわからない


国の強さを決めるのは国民の素養だ。第2次世界大戦で日本が降伏した当時、日本はどの戦勝国よりもひどいありさまだった。それが今ではどの戦勝国にも劣らないほどに発展している。一方中国はどうだろうか?いまだに貧困から脱していない。国民の素養が高い国は20年も経てば発展を遂げるが、素養のない国は100年経っても進歩はしない


反日に価値はない。まずは自身の権利が保障されているのかに関心を向けるべきだ

国は日本を利用して国民の視線をそらしているのだろう

中国の問題は尖閣でも日本でもない。国内だ

日本の問題も尖閣などではなく国内だ。不景気に高齢化。誰でも頭を悩ます問題だ

今日の日本は明日の中国。いや、中国は日本より深刻かもしれない






私も遅咲きではありますが結婚を機に日本に帰り家業を継承するにあたり、先ず
1番最初に始めたのが、中国古典を勉強する為に、兵法塾に通ったのです


それを切っ掛けに兵法の勉強は約6年間程続け、その後は家で中国古典を読破
するのが日課となった訳ですが
今回の中国の急な対日軟化政策には何か裏が
有る様に思えて仕方ないのです


今まで国民を焚き付けて反日運動をしたのは国内で多発する政府に対する暴動
(年間約20万件と言われています。)の力をよそに向ける為に政府が反日を旗印に
してるのは良く分かったのですが
今、考えなければいけないのは何故、今、なんの
理由も無く急に軟化政策を打ち出しているのか?と言う本当の訳と言うか中国の
腹の内を知らなければ大変な事になると思うのです


中国人の目標を達成する為のしたたかさと言うか貪欲さは日本人がとても太刀打ち
出来ないレベルだと思います


兵法には兵法で対抗するのが最善の方法だと思いますので、ここはその兵法に
書かれてある通りに

敵を知り己を知らば百戦危うからず
を実行するべきですね

とにかく頑張ろう日本!!!
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by mabo89 | 2014-09-06 10:19 | 時事問題 | Comments(0)
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