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歴史は繰り返す!と言いますが、注意する時期が来てるかも?の巻


今日、産経新聞を読んでて以前にこのブログで私が書いてた様な事が書かれてるの
を見て正直驚いたんです


内容は今の日・中・韓の関係が日清戦争前と同じ雰囲気だ!と書いてあったのです
歴史は繰り返すと昔から良く言いますが歴史を勉強された方なら分かると思います
が、実際に日清戦争が起こる前と同じ様な状況が起ってると思ってたらついに
産経新聞も同じ様な記事を掲載しました



産経新聞の抜粋より


「華夷世界観」隠さぬ傲慢中国、尾を振る韓国の事大主義…日清戦争前夜と酷似する日中韓関係、心においてアジア東方の悪友を謝絶する

慶応義塾大学の創立者で、時事新報(=産経新聞の前身)を創刊した福沢諭吉の胸像。慶応三田キャンパス内にある=東京都港区三田の慶應義塾
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 「我は心において亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり」(明治18=1885年=3月16日、「時事新報」社説)。筆者もいまはこの心境に近い韓国のホテルが自衛隊創設記念のレセプションを直前になって拒否、中国は米サンフランシスコで抗日戦争記念館を計画するなど、相も変わらず続く反日ぶりには、すでに「心において」謝絶、と構えて対策を練ってよいだろう


隣国が中韓である不幸


 ことに7月初めの、習近平国家主席、朴槿恵大統領を韓国に訪問す、の首脳会談の図を見ていると、「脱亜論として有名なこの文章が現代の文脈でよみがえってくる福沢諭吉によるとされるこの「脱亜論」にいわく、「ここに不幸なるは、近隣に国あり、一を支那といい、一を朝鮮というである(表記は読みやすく改めた、以下も)。

 なにしろ現代において帝国主義的野心を隠さない中国と、それに尾を振る韓国の、笑みを交し合ってのそろい踏みの図。ことに、怒る以前に哀れをもよおすのは韓国だ日本に対しては上から下まで罵詈(ばり)雑言、中国指導者に対しては媚(こ)びるかのごとく三顧の礼をもってする。国家としての主体性はどこにもない

 この中韓と日本の関係は、1世紀以上も前の日清戦争前夜と似ている日清開戦から講和、三国干渉と難局に外相として当たった陸奥宗光は、回想記「蹇蹇録(けんけんろく)」に次のように書いた。朝鮮半島は争いやうちわもめの中心であって、事件がしばしば起こるのは、「まったくその独立国たるの責守をまっとうするの要素において欠くるあるによると確信せり」。朝鮮が独立国としての責任を果たそうとしないから、争いが起こるのだと

 戦争になるなどとあおるつもりはない。しかし現在も近いことが起こっているとは、冷静に見ておきたい米国の抑止力に頼りながら、自由主義とはまるで価値観が異なる中国に媚を売っているのが韓国なのだ。気色の悪い二股ぶりといわずして、なんといおう

さすが中国、伝統の謀略「遠交近攻」…哀れむべきは朝鮮の「事大主義」

韓国を取り込む中国

 今回、北朝鮮より先に韓国を訪問するという異例の行動に出た習氏は、韓国を完全に取り込みにかかっているといってよい。訪問直前、習氏は韓国の新聞に歯の浮くような美辞麗句を並べた原稿を寄せる念の入れようだった。よい隣人へのよい感情を抱いて訪問します、などと。あの表情、あの唇のリップサービスも気色が悪いが、以前書いたようにこれが中国の謀略の伝統なのだ。上面は笑って腹の内で権謀術数をめぐらすということだ

 今回、中韓自由貿易協定(FTA)の年内妥結が合意された。経済で中国への依存度を高めさせ、相手国を勢力圏に取り込んでいくのも、中国の古典的なやりかたの1つ。米戦略国際問題研究所(CSIS)上級アドバイザーのエドワード・ルトワック氏は、古代中国の「蛮夷(ばんい)操作」の考え方が現代にも残っていることを指摘している。経済的に依存した状態に誘導すること、価値観や行動規範を教化することにより、相手を勢力圏に置いてしまうのである。韓国はすでにこの謀略に、からめとられている
まぁアホな奴は扱いやすいやろうね?爆

 中韓首脳の共同声明では、日本の歴史問題は正面から取り上げられなかった。しかし付帯文書ではしっかりと、慰安婦問題で中韓が共同研究することが盛り込まれている。反日をわめき散らす韓国は、覇権を狙う中国にとって実に使いやすいカードとなる

哀れむべき朝鮮の事大主義


 歴史に詳しい人にはいわずもがなだが、中国には中国こそが世界の中心であり周辺は野蛮な夷族(いぞく)であるという、華夷(かい)秩序の世界観がある日本は古代において、「日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致すとの国書を中国に送り対等外交の姿勢を示した華夷秩序の外にあることをはっきり表したといってよい
昔の日本人の気骨ある態度に感銘を受けますね!民ス党時代の自称「柳腰外交」
こと「逃げ腰外交」とは全然違いますよね
!)

 これに対し朝鮮は、中国に貢ぎ物をささげる朝貢国として存続してきた大国に事(つか)える事大主義の伝統が抜きがたくある。日本が近代化に懸命に汗を流しているころも、官僚らは惰眠をむさぼり、経済も軍事力も衰亡していたその朝鮮を国家として独立させ、西洋の進出に備えようというのが日本の姿勢だった

 「脱亜論」に先立つ明治15(1882)年3月11日、諭吉はやはり「時事新報」の社説「朝鮮の交際を論ず」でこう書いている。「かの国勢果して未開ならば、これを誘うてこれを導くべし。かの人民果して頑陋(がんろう)ならば、これにさとしてこれに説くべし」。明治人は優しすぎた、といわねばなるまい。

 諭吉は朝鮮の開化党を支援し、朝鮮に清国との属国関係を断ち切らせて独立させようとしたしかし朝鮮にはその属国関係を重んじる守旧派も根強くあった。なんと中国に事える事大党というものがあったのだ

 1884(明治17)年、開化党が起こしたクーデター(甲申事変)は、守旧派が清に援軍を求めて結局、失敗に終わった。諭吉も腹に据えかねたのだろう、「脱亜論」はそういう状況のなかで書かれた朝鮮のふらふらした態度は続き、1894(明治27)年、甲午農民戦争が発生。朝鮮は清に鎮圧を要請し、日清戦争のきっかけとなる


悪「友」とみなす必要もなし

 今後も中韓は、歴史問題をはじめ日本にさまざまな無礼を働いてくるだろう。再び「脱亜論」にいわく
先を読んでるねぇ~?爆

 「(支那と朝鮮は)一より十に至るまで外見の虚飾のみを事として、その実際においては真理原則の知見なきのみか、道徳さえ地を払うて残酷不廉恥を極め、なお傲然(ごうぜん)として自省の念なき者のごとし」

支那朝鮮に接するの方法は、特別の会釈に及ばず…」

支那朝鮮に接するの法も、隣国なるがゆえにとて特別の会釈に及ばず…悪友を親しむ者は、共に悪名を免かるべからず

 そして「心において亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり」との結論に至るのである。もはや悪「友」などとみなす必要もあるまい。不廉恥を極め自省の念なき者は、そのようなものとして処していけばよい





先程も書きましたが本当に「歴史は繰り返す」と言う様な状況が日本を取り巻く環境で
起っているのです。自分が望む望まないにかかわらず、巻き込まれる恐れがあるのが
交通事故と戦争なんです


その為にも日本人の生命と財産を守ると言う為にも防備と言う点でも装備を整え
想定出来うるあらゆる事態に備え体制を整えて置く必要があるのではないでしょうか



くどいですが「歴史は繰り返す!」ですよ

備えよ日本人

立ち上がれ日本人

頑張ろう日本!!
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by mabo89 | 2014-07-19 09:50 | 時事問題 | Comments(2)
Commented by kingboy4649 at 2014-07-25 08:05
一つはっきりしているのは

朝鮮と組んだ国は負けるということ(大笑)
Commented by mabo89 at 2014-07-25 08:14
キングボーイさんへ!
確かに!そんな中、誰も望んでないのに舛添が韓国に行き朴クネ
と会って何がしたいんでしょうね?
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