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by mabo89
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中国撤退問題に韓国人による韓国恥韓論・・と時代が変わって来てますね!の巻


昨日も商談に出かけてその会社の常務と商談後に色々な話をしてたのですが
その会社も生産の多くを中国に頼っているのですが、最近の人件費の高騰や品質の
問題や納期やロット・・・と上げればキリが無い程、目には見えない問題がある様です


でも何故、日本企業は中国から撤退し別のベトナムなどチャイナプラスワンを実行
しないのか?と言うと
常務が凄く簡単にしかも明確な答えを教えてくれました

中国に進出してる企業の多くは工場の敷地などは共産党政権の中国では買い取り
が出来ない為に99年契約で土地を借りてるんや
!だからもしもその土地からの撤退
を考えてもその契約は残る為に会社が無くなっても99年間分は支払いを続けなけれ
ばいけないんや!その上、投資した機械を引き上げて他国に持って行こうとしても
それも出来ない為に簡単に撤退と言う事が出来ないんや
!」と言うのです。

私は「でも何社か撤退してる会社も知ってますよ!」と言うと

実際撤退してる会社はあるけど、目に見えないお金が凄く掛かってる場合もある
ぞ!企業も進出する時には撤退する時の事をを考えて進出する企業なんて
ある訳も無いので、これはチョットした落とし穴やな~
!」と言ってました。

確かに進出時に「もしも撤退する事があったら?」なんて考えて中国に生産基地を
作る会社なんてありませんよね

行くのも勇気なら引くのも勇気ですが、それに伴うお金の計算も大事になって来ますね

今まで中国との間で起る問題がある度に、私もそこまで深く考えてなかったので、
簡単に
中国から撤退すれば良いのに・・・・」と言ってましたが確かに土地の契約を
99年間してれば中国はお決まりの如く「日本は契約を履行しない!」とまた文句を
言う事間違いないでしょうね


この中国との問題は、改めて難しい問題だと痛感した1日でした

それと今ちまたでは韓国・中国社会の問題点や国民性を論じた本が続々と刊行され、
ベストセラーも誕生している!
と言うのを新聞で読んで驚いた事が、今までは日本人
がそう言った類の本を書いて・・・と言うのが普通だったのに、いよいよ韓国国民の
著者が書いた『韓国人による恥韓論』と言う本が売れてると言う事に驚きました


いよいよ韓国国内から韓国人による浄化が始まり出した証拠かも知れませんね

そこで今日の産経新聞より抜粋

韓・中「解説本」続々刊行、ベストセラーも 反日感情の病理や国民性探る

2014.6.4 08:02 (1/3ページ)[日中関係]

東京都内の大手書店では韓国・中国本が平積みになっている
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 韓国・中国社会の問題点や国民性を論じた本が続々と刊行され、ベストセラーも誕生している。現地の新聞報道などの事実に即して課題を浮き彫りにする本が多いのが特徴。背景には近年の両国との関係悪化もあるだけに、ブームの行方に注目が集まっている。(溝上健良)


 「国内の有名人ではごくまれに告知前の増刷はあるが、韓国の方でこうした事例は前代未聞と扶桑社の担当者は驚きを隠さない同社が5月2日に発売した『韓国人による恥韓論』は初版1万部を用意していたが、発売の告知前に予約が殺到。4月中旬の段階で1万部の増刷が決まり、発売後3週間で発行部数10万部を突破した

 著者は韓国在住のシンシアリーさん母から日本語を教えられ、韓国の反日事情を日本語で紹介するブログは連日10万人以上が閲覧する人気だ。同書は韓国人の反日感情の背景として強烈な序列意識が存在し報われることが少ない社会で、不満のはけ口が日本に向かっている実情を紹介している

 昨年12月刊行の『呆韓論』(産経新聞出版)は、主に現地での報道を基に日韓の国民性の違いを論じ、現在27万部のベストセラーとなっている。ほかにも『歪みの国・韓国』(祥伝社)、『虚言と虚飾の国・韓国』(ワック)など5万部を超える本が続出している。

こうしたブームの火付け役となったのが昨年4月に発売された『悪韓論』(新潮社)だ著者は元時事通信ソウル特派員の室谷克実さん(65)。「韓国で2010年に偽証罪で起訴された人は日本の66倍といった現地報道を引用し、同国社会の病理を浮き彫りにした内容だ新潮社の担当編集者、松本冬樹さんは数年前まではサムスン電子や現代自動車の躍進を背景に『韓国に学べ』といった内容の本が多かったが、それに対するアンチテーゼという面もあると出版の意図を明かす

 韓国本が売れ始めた契機として、関係者が口をそろえるのが平成24年8月の李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)による竹島上陸と天皇陛下への謝罪要求だ。そして、昨年就任した朴槿恵(パク・クネ)大統領の「被害者と加害者の関係は千年変わらない」といった言動が、売れ行きに拍車をかけたという
ホンマにこの李明博の時は腹が立ったね!日本人なら怒るのは当然やろ?)

 韓国・中国本の刊行が相次ぐ背景について、扶桑社の担当者は「テレビや新聞が両国の実情を報じていないため、雑誌や書籍が補っている面が多分にある」と分析。一方、出版ニュース社の清田義昭代表は「端的にいって単なる商業主義でしかない」と指摘。そのうえで「同種の本の出版は今後も続くと思うが、近隣国とは良好な関係を保っていくべきであり、安直な出版はいかがなものか」と警鐘を鳴らしている

中国本に関しても、8万部超の嘘だらけの日中近現代史』(扶桑社)などが好調だが、韓国本の売れ行きには及ばない。その理由について中国・韓国本を多く手がける祥伝社の水無瀬尚新書編集長は「中国は政治体制も異なり日本と比較しにくいが韓国は民主主義の国で日本にも近い。読者は韓国を見ることで、ひるがえって日本のことを知ろうとしている面がある」と解説する。日本にとって韓国は身近な反面教師という側面もあるようだ






皆さんもこういった韓国人による韓国人気質を勉強する為にもこういった本を読みま
しょう


とにかく頑張ろう日本!!!
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by mabo89 | 2014-06-04 09:44 | 時事問題 | Comments(0)
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