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やっぱり平和ボケした国の評論家の読みは浅いね~!の巻

今日の産経新聞に韓国の沈没船事故で韓国が
日本の支援を拒んだのは本当に「人命より反日」だからか?』
とか色々書かれていますが、本当理由は他にもあるのでは?と思える今日この頃で



そこで今日の産経新聞の抜粋より

日本の支援を拒んだのは本当に「人命より反日」だからか

 まず1つ目の「素顔」について検証したい。日本の海上保安庁は、事故当日の16日に韓国の海洋警察庁に救助活動の支援を申し出ているしかし、韓国側から謝意はあったものの、結局支援要請はなかった。これについて、韓国国内からも「なぜ支援を断ったのか」「人命よりも反日なのか」という反応があったことが伝えられている

日本国内でも、「反日感情から支援を断ったのではないか」という声が見られたほか、「メンツの問題では」「領海に侵入されたくなかったのではないか」などの推測もあった

韓国は日本だけではなく、米国からの支援の申し出も当初断っていたが事故発生から10日後の4月26日になって、米海軍の支援受け入れを発表。救助ヘリコプターは救助に参加できなかったものの、非武装救難艦「セーフガード」が救援の後方支援を行う予定と報じられた

なぜ、韓国は支援を受け入れなかったのか。評論家で『悪韓論』(新潮社)、『呆韓論』(産経新聞出版)などの著書を持つ室谷克実氏は反日感情ゆえの拒絶と見ることには懐疑的だ

断ったのは『韓国の政府』ではなく、『韓国の海洋警察(日本の海上保安庁)』です。海洋警察と海保の現場レベルは、韓国軍と自衛隊の現場と同様に、仲が悪いわけではありません。今回も海洋警察は、『ありがたい申し出だが……』と述べている。それでも断ったのは、狭くて潮の流れが速い海域での救助の常識。救助対象が広く存在する大洋や陸上の災害とは、基本条件が違う。すでに漁船が数十隻、大型タンカーや貨物船までいる現場に、その海域に慣れていない異国の船が入ってきたら、ますます混乱するだけだったでしょう」(室谷氏)

 確かに、地震や津波による被害のように広範囲にわたる救助活動とは異なり、今回の被害者の多くは船内に取り残されていると推測された。陸上と異なる海上では、海域に侵入する船が通常より増えれば増えるほど、二次災害の恐れも高まる。韓国には確かに反日感情があるが、室谷氏が言うように、支援申し出を断ったことを即反日感情と結びつけるのは早計のようだ



『評論家で『悪韓論』(新潮社)、『呆韓論』(産経新聞出版)などの著書を持つ室谷克実氏は、反日感情ゆえの拒絶と見ることには懐疑的だ』と言っていますが
私はのユーチューブを信じますね!!今回の室谷氏の推測は甘いと思えて
ならないのですが・・




皆さんはどちらが本当の理由だと思いますか?
言える事は
想定として最悪な状態を想定しとくのが当たり前だと思うのです

民ス党時代の様に「想定外」があっては駄目なんです皆さんも経験から勉強された
とは思いますが、人間はのど元過ぎれば熱さを忘れるのが当たり前ですので、機会
があれば思い出して下さいね


どちらの説を想定するかは貴方次第だ!!(ってお前都市伝説か?ちゅうねん。爆

とにかく頑張ろう日本!!!

備えよ日本人!!!
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by mabo89 | 2014-05-10 09:47 | 時事問題 | Comments(0)
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