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by mabo89
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朝日に毎日!お前ら一体どこの国の新聞やねん?の巻


しかしなんですねぇ~!新聞を読んでても腹の立つ事ばかりが書かれてますね
今の国際情勢を知っているのか、知らぬのか?現在日本政府が行おうとしている
集団的自衛権の問題ですが、産経と読売は憲法改正に賛成で何時もの様に
朝日と毎日は反対・・
(お前らどこの国の新聞やねん?)

朝日と毎日は本当に日本が今置かれてる立ち位置が分かってるのでしょうか?
自国を自力で守れない国は国連に参加してない国を省いて193か国あるのですが
軍隊を持たない国はたった数十か国だけです


ヨーロッパ

アイスランド - 軍は保有していないが、北大西洋条約機構に加盟している。アメリカ軍がアイスランド防衛隊として駐留していたが、2006年に撤退している。沿岸警備隊の他、外務省が平和維持目的で国外派遣する危機対応部隊を保有しているが、これらの法的位置づけが政治問題となっている。詳細はアイスランドの軍事を参照。
アンドラ - フランスとスペインの保護国であり、両国に防衛を依存。
サンマリノ - 通常の意味での軍隊は保有していないが、警察・国境警備隊のほか、城塞警備隊、大評議会衛兵憲兵隊及び民兵隊よりなる護衛隊が任務にあたる。
バチカン - 通常は警備のスイス傭兵のみだが、ヨハネ・パウロ2世の葬儀では、イタリア軍が警備に協力するなど、地理、政治的には実質イタリアの保護国。
モナコ - フランスの保護国であり、同国が防衛の責任を持つ。大公銃騎兵中隊を保有している。
リヒテンシュタイン - コスト面から1868年に軍を解体、現在は警察(約100人)のみ保有。スイスの保護国であり、外交と国防を代行する同国が防衛の責任を持つ。

中央アメリカ

コスタリカ - 憲法では「恒久的制度としての軍隊を廃止」と常備軍の廃止を規定しているものの、有事には徴兵制を行い軍を組織できることになっている。また、7,500人規模のミサイルやヘリコプターも持つ地方警備隊を常時保有。イギリスの国際戦略研究所などでは、コスタリカの治安警備隊を含めた総警察力を準軍隊として扱っている。この準軍隊である組織の予算も隣国ニカラグアの国軍の3倍近くあり、実態は非武装国家ではない。
パナマ - アメリカ軍のパナマ侵攻により1990年に軍が解体された。1994年改正の憲法で軍の非保有を宣言。警察や沿岸警備隊などの人員は11,800人以下に制限。

カリブ諸国

グレナダ - 警察軍(900名規模)のみ。以前はグレナダ人民革命軍を編成していたが、1983年のグレナダ侵攻により解体された。
セントビンセント・グレナディーン - 独自の軍は保有していないが、王立の警察軍があり、首相が内相、国防相を兼ねる。また、OECS加盟国にバルバドスを加えた7カ国での域内安全保障システムを持っている。
セントルシア - 軍は保有していない。王立セントルシア警察隊が警備を担当している。
セントクリストファー・ネイビス
ドミニカ国 - 軍によるクーデターがあったため、1981年以降軍を保有していないが、国家警察(約300人)を保有している。
ハイチ - 1994年の軍事政権退陣後に軍を解体。反政府武装勢力の台頭で国内が混乱するも、軍の再保有は成されていない。国家警察軍(7,300人規模)を編成。また、近年では食糧危機などから暴動が頻発しており、国連から治安維持のための人員が派遣されている(MINUSTAH)。

オセアニア

キリバス - 警察と沿岸警備隊のみ保有。
クック諸島
サモア - ニュージーランドが防衛の責任を持つ。
ソロモン諸島 - 軍は保有していないが、1998年から2001年にかけての民族衝突事件以来、平和維持のためオーストラリア軍を主力とする近隣諸国が部隊を派遣している。
ツバル - 警察と海難救助組織のみ保有。
ナウル - 非公式ではあるが、オーストラリアに防衛を依存。
ニウエ
パラオ - 非核憲法を持つが、アメリカが防衛の責任を持つ。
バヌアツ
マーシャル諸島 - アメリカが防衛の責任を持つ。
ミクロネシア連邦 - アメリカが防衛の責任を持つ。

インド洋の島国

モーリシャス - モーリシャス警察軍(8,000名規模)のみであるが、その指揮下に特別機動部隊(1500名)といわれる、軽歩兵レベルの戦力・装備を持つ治安部隊を保有している。


この上の国々は経済的な理由や周辺国の介入、外国軍の占領による強制的な軍の
解体により軍備を持てない国々なんですが、日本は違いますよね!
そろそろ日本人も本気で自国を自力で守ると言う事を考えねばならない時代を
迎えてる事を知る時かも知れませんね


頑張ろう日本!!!
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by mabo89 | 2014-03-22 09:44 | 時事問題 | Comments(0)
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