悔しかったら買うてみ~!!


美容&健康商品!
by mabo89
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
検索
ブログパーツ
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

やっぱり韓国は韓国やけど中国も中国やなぁ~?頑張れよ!の巻


今朝の新聞を見てて日本が黙ってても近隣諸国が段々と自分で自分の首を絞めかけ
て来たなぁ~?と感じるのは私だけでしょうか?


そこで今日の産経新聞の抜粋より

その1

韓国の元慰安婦らが会見、ベトナム戦争時の韓国軍による性暴力問題・・・
政府が解決すべき」=韓国

旧日本軍の従軍慰安婦の金福童(キム・ボクトン)さん、吉元玉(キル・ウォンオク)さんらと支援団体の韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が7日午前、ソウル市内で記者会見を行い、日本政府から賠償を受けた場合、自分たちと同じ痛みを経験する戦時性的暴力の被害女性たちに全額寄付するという意思を明らかにした。

 また、韓国政府に対し、ベトナム戦争時の韓国軍の性暴力について謝罪を求めた。複数の韓国メディアが報じた


いよいよ韓国の元慰安婦が自国の韓国政府に対し韓国軍による性的暴力の保証を
言い出しましたね!爆


その2

中国海軍は張子の虎」、米軍と戦えば負ける・・・
中国の海洋戦略は他国の侵略を防ぐ防衛」=豪紙

オーストラリアの日刊紙・オーストラリアンは7日、「中国海軍は『張子の虎』であり、米軍と戦えば必ず負けるだろうと論じた。環球網が報じた

 中国海軍が2月にインドネシアとオーストラリアに挟まれた海域で軍事演習を行った際、オーストラリアは中国軍の動きを警戒し、偵察機を派遣した。しかし、オーストラリアンは「中国側の動きは重大事件にはあたらず、また、中国海軍が将来的に西太平洋を主導する立場になることを示すものではない」と主張。

 その理由として西側の先進的な海軍に比べて、中国海軍は兵士の輸送力など持久力の面で遥かに劣るからだ」と論じ、「中国は現代の海戦、航空戦の経験がないため、公海上で米軍と戦えば、中国は必ず敗れ去るだろう」と主張した

その3

中国最新鋭戦闘機は本物か、こけおどしか?ステルス性能向上へ改良進む―米紙

2014年3月6日、ニューヨーク・タイムズ中国語電子版は記事「中国のJ−20ステルス戦闘機のステルス性能はいかほどか?」を掲載した。

中国人民解放軍は新型ステルス戦闘機J−20の開発を進めている。米国のF−22、F−35、ロシアのT−50と同等の第5世代ジェット戦闘機として高いステルス能力を保持することが目標だだが2011年にお目見えした型番2001の試作機を見る限り、カナード翼やノズルの形状などステルス性能を考慮しているようには見えない。専門家からはそのステルス性能に疑問符が打たれている

だが今年写真が流出した型番2011の改良型試作機は形状を微調整しステルス性能強化のための仕組みも取り入れている。塗装も一変したが、ステルス性能を高めるための電波吸収塗料が採用されている可能性もある


韓国の異常な慰安婦の感情が韓国政府に向けられて、毎年2ケタで軍拡を広げて
来た中国の装備が海軍力・空軍力と共に張りぼての軍隊である事が段々と証明され
だしメッキが剥げている状態になって来ましたね


だからと言って気を抜く事なく日本は国防に力を入れ攻められない国を作る必要性が
あります


でも今日のこの記事を読んでて特に中国の軍備力は昔の日清戦争時と重なるのは
私だけでしょうか?
当時清国はアジア最大級の海軍力を有し、日本の様な小国が
清国と戦争状態になれば負けるのでは?と多くの人が想像してたのですが
歴史が
物語る様に日本が圧勝でした。


ただ侮れないのが中国軍の陸軍力とその数ですね!それと日本に住む多くの
中国人が戦争状態になった場合どの様な動きをするかが全く読めてないのが現在の
状況です


空軍力に於いて飛行時間と訓練量によりその国の空軍力が計算されるのですが
中国の空軍力の練習量は日本には到底及ばず、その上、日本の戦闘機に搭載
されてるレーダーが中国のレーダーより遥かに優れてるので日本の戦闘機が
中国軍の戦闘機より遥か手前で中国軍機を捕捉したとなれば、良く言われてる
のが中国の1人っ子政策により大事に大事に育てられた1人っ子は日本の
レーダーに捉えられた瞬間に撃墜され死ぬのを恐れて逃げ出すのでは?と言われて
いますね!


日本を取り巻くおかしな国々が自滅して行くのをとにかくじっくりと見て行きましょう

とにかく頑張ろう日本!!!
[PR]

by mabo89 | 2014-03-11 09:34 | 時事問題 | Comments(0)
<< 久しぶりの「もしも・・」シリー... モニタープレゼントじゃ!(多分... >>