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by mabo89
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中国は「衣」「食」「住」全て危険が一杯じゃ!の巻


中国も日本に対し、尖閣諸島に増々中国の艦船を送り、領海侵犯をして来て
日本に手を出させようと必死になってる状態が続いてますが
日本政府が
早急な憲法改正をしなければ、国として何の防御もできない状態ですね


じゃぁ私達国民が何か行動を起こすにしても、何をどう行動すれば良いのか
と、なって来ると1人の力じゃ何もできない・・・となってしまいますが
そうではありません!先ずは国民が出来る事の1つに「中国製品を買わない!」
これが先ず私達国民が出来る事の1つだと思うのです


政府が先頭を切って「中国製品不買運動」を推し進めたら、中国政府は
それを理由に日本に攻め入って来る可能性が出て来ますが
国民が自分の意志で中国製品を買わなければ、輸入業者も
中国製品は売れない=輸入を辞め、第3国にその輸入先を求めるでしょう


それに中国製品は危険が一杯です


今日の産経新聞の抜粋です



衣食住すべて「毒だらけ」…学校制服に発癌性物質=中国


 料理を食べれば「下水油」に「有毒添加物」。リスクがある食べ物を排除したとしても、住んでいるだけで吸い込むことになる空気には有毒な汚染物質。そして今度は「」の問題だ。上海市当局が学童・生徒が使う学校の制服を調べたところ、発癌(がん)性の疑いがある製品が見つかった。中国新聞社が報じた。

 上海市当局が、学校に通う学童・生徒向けに生産されている制服22種を検査したところ、6種が不合格だった。うち、上海欧霞時公司が生産する冬季用制服には、分解すると発癌性の恐れがある物質をもたらす染料が使われていることが分かった

 検査結果を受け、上海市浦東区政府は上海欧霞時公司製の制服を使っている小中学校21校の名称を公開した。同区によると、21校に対しては緊急措置として、生徒に制服を着用させないよう通達したという

 上海市当局が2012年に行った学校制服の品質検査では、合格率が5割に達しないという、07年以来の「低水準」だった。同市では学校制服の生産について事業参画の資格が特になく、問題ある制服は採用開始後に実施している品質検査で分かるだけという。市側は、不合格だった制服のリストをインターネットで公開している

**********

◆解説◆ 中国では1990年半ばごろから、急速な経済発展が始まった。「貧乏でどうしようもない」国からの脱却を目指し、大きな成果を挙げたことは事実だ。左翼的イデオロギーを過度に強調する政治家は淘汰(とうた)され、「努力と才能と運があれば、豊かになれる」との“チャイニーズ・ドリーム”が可能になる社会的土壌も形成された。多くの人が望んでいたものを提供したという意味で、政治は「よい仕事をした」と評価せねばならない

 ただしその一方で、政治が解決・改善せねばならない「積み残し」も多かった。貧富の格差の解消、経済や生活と環境保護の両立、少数民族もほとんどの面で納得できる社会づくり、世界から信用される中国の実績づくりなどだ。社会に「勝ち組」と「負け組」がはっきりとしだしたことも影響し、「成功のため、もうけるためなら手段を選ばない」との風潮も極めて強くなった。衣食住すべての面で中国人をむしばむ「毒の問題」も、「社会のひずみがもたらした、国の宿痾(しゅくあ)」と考えざるをえない

 2002年秋に発足した胡錦濤政権は、経済最優先のもとで生じたさまざまなひずみを深刻視し「調和ある社会」を目指そうとしたが、大きな成果が上がったとは言えない状態だ。

 また中国では1990年代に、ソ連崩壊とその後のロシアの混乱を反面教師として「経済改革を先行させねばならない。政治改革はその後の課題」という論調が強かった。しかし、世界第2位の経済規模になった現在も、本格的な政治改革はみられない状態だ。2000年ごろには一部地域で、首長に対する一般庶民の支持率調査が実施されて結果が公表されたが、現在は同様の試みをみることができない。(編集担当:如月隼人)


今までは「」がメインにクローズアップされてましたが、ついに「」までが
問題になって来ている現在、それでもまだあなたは安いだけの中国製品を
選びますか?選択の意思は私達消費者にあるのです


日本国内で細々と製品を作り必死に生き残りをかけ頑張っている人間がいてて
そんな中でも今よりも良い物を!安全な物を!と日々努力している日本製品を作る
人達にも目を向けて頂ければ凄く嬉しいのですが・
・・


頑張ろう日本!!!

Buy Japan !!!!
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by mabo89 | 2013-02-19 09:34 | 時事問題 | Comments(3)
Commented by ekiseicherries at 2013-02-20 11:31
いや~食べ物は、注意してますが。この前もイオンに行ったら、
中国産ブロッコリーが98円その隣で国産ブロッコリー198円、と並んでいました。
100円の差で、安心を買うのかなと思ったら安いもんです。
(イオンは、あの御曹司の代議士を選挙で丸抱えしているのでめったに行きませんが)
もう、あの毒餃子事件は忘れてるんでしょうか。
未だに謝罪はないそうです。
しかし衣服にまで毒が盛られているってひどいですね。
このニュースが他の新聞社でも堂々と報じられるなら、日本国民も注意すると思いますが。
しかし、ほとんどの製品が気がつけば中国製になってるんで、ちゃんとタグを見て買わないといけません。
これから、ちゃんと気をつけます。
がんばろう日本!
Commented by mabo89 at 2013-02-20 12:52
実際、中国が服に毒を盛ってるとは思いませんが、染料に問題が
あって、日本に輸入された商品の検査で引っかかり、それがまた
悪い事にベビー商品から見つかってからと言う物、逆に日本国内の
製品でさえアホ中国のお蔭でより一層厳しくなってしまいました。
でも言える事は日本の場合、市場に出す前の糸の段階で既に
検査もし、日本の基準をクリアーしたものでないと商品として
外には出ないのに、その上商品を作ってから「製品検査」なる物を
し、結果と共に出さないと、先ずは商談の土台にも乗れないと言う
大変な仕事が増えるのです。
でも自社製品も全て検査に出しておりますが、今までかつて1回も
引っかかった事がありませんが、仕方のない事なのです。
これも全て中国のお蔭です。腹が立ちますねぇ~?
Commented by ekiseicherries at 2013-02-20 13:45
つまり、中国の有毒物質入り製品のとばっちりで、日本の商品の安全基準がきびしくなったということですか。
糸の段階で検査をし、そして、製品検査もクリアしないといけないという厳しい安全基準があるのですね。
知りませんでした。日本の規制の厳しさというのがそこまで徹底しているとは。製造業にとってはコスト高になるのでしょうね。消費者としては十分すぎるほど、安心です。
この前、カナダにも渡った、あのMABOさんの人気商品の洗顔用手袋も同じような基準で作られてるのですね。
とても勉強になりました。
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